5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

私だけの晦〜つきこもり〜

1 :前田葉子:2006/03/02(木) 23:01:45 ID:55GNECHV
さあ最初は誰が話してくれるのかしら・・・

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/02(木) 23:06:51 ID:VSrN3RI/
ひきこもり

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 23:41:28 ID:NWwCaToH
やまごもり

4 :なりきり泰明:2006/03/03(金) 23:54:16 ID:oOcfpNpV
っははははっ、
じゃあ始めは僕が話そうか?
ルルル。。。
あ、ちょっと待って携帯が鳴ってるw
「なんだおまえか。あー?おぅ、あー?おぅ
そんな事も判断できねーのかコノヤロー!」ガチャ
え?局の連中からだけどね、あいつら俺がいなきゃなんにもできないんだははっ。
そうそう、怖い話だったね。
あれは俺がテレビ局に入社して間もない頃の出来事だよ・・・
その当時はスタジオにテレビカメラが何台も置いてあるなんて事はなかった、
だからAスタジオでの撮影を手伝っていた俺は他のBスタジオまでテレビカメラを
取りに行くように言われたんだ。Bスタジオはあまり人の出入りがなくて
気味が悪いんだよね、でもそんな事言ってられない俺はBスタジオに歩いていったよ。
Bスタジオの前まで来ると出入り口付近に人陰が見えた、
近づくとそいつは同期入社でアナウンサー室のQだった。
俺は「おう、しばらく」ってな感じで声をかけたんだが真っ青な顔をして
俺の前から姿を消したんだ。挙動不審のQを不振に思いつつ気を取り直してBスタジオに
入った、すると俺は信じられないものを見てしまったんだよ!
床には白濁した液体が散乱して異臭を放っていた、
。。Qの奴オナニーしてたんだ。。
え?怖くない?いやぁとっておきの話だったんだけどなーw
つ、次は誰が話す番だい?チャチャチャ〜

5 :いけいけ良夫:2006/03/04(土) 23:22:54 ID:tyPxXitf
なんだか最初から拍子抜けしちゃったなぁ、
しょうがないから俺がとっておきの話をしてやるよ。
俺の学校では今巷で噂になってる不思議なおじさんの話題で持ちきりなんだ。
どんなおじさんかって?え〜教えてやってもいいけど聞いたら怖い目に逢うかも
しれないんだぞ。え、もったいぶるなって?いちいちうるせえなぁ葉子ネェは
だまって聞けよ。それは、「そこをどけおじさん」って言うんだ。
どんなおじさんかと言うと子供が道を歩いてたりしたら「そこをどけ」って言うんだ。
でも別に悪意があるわけじゃない感じなんだよな、やさしそうなおじさんだよ。
おじさんの家に行った子供もたくさんいるんだぜ、だから俺も興味本位でおじさんの家に
行ってみたんだ。でも一緒に付いて来た友達の山根が「気味が悪いからかえろう」と言ったんだ
あいつは直感が鋭いから俺もなんとなくそれに従ったよ、
それから数日後大阪の方で子供に人気のあるおじさんが幼児虐待で逮捕されたというニュースを
見て驚いたよ、容疑者の顔それはそこをどけおじさんだったんだ!
でも良く見ると名前が違ってたんだけどね、
あとで噂になったんだけどあの幼児虐待のおじさんはそこをどけ
おじさんの双子の弟なんだって、似たようなニックネームで呼ばれてたよ何ていったっけ?
その事件以来そこをどけおじさんは姿を消したんだけど俺もおじさんの家に行った時すぐ帰らない
でいたらやばかったかもね、まぁ双子と言っても消えた方のおじさんはいい人だったのかもしれないけど。。
「良夫!おかしな人について行っちゃだめじゃない!」
「わかってるよかぁちゃん」
「後でじっくりお仕置きするわよ!」
かぁちゃんの方がよっぽど怖いや〜チャチャチャ〜

6 :正美さん:2006/03/05(日) 23:13:57 ID:3wng86WK
次はわたくしの番ですのね、
みなさん知っての通りわたくしは看護婦です、
看護婦の仕事は人命を預かるのですから毎日が真剣勝負ですのよ。
これからするお話は私が今の総合病院に入る前の小さな地方の病院にいた頃の
お話ですわ。
その地方の病院はベッド数も15ほどしかなく都会の大病院のように毎日患者さんの
対応に追われるなんて事はなくそれは平穏な毎日でしたわ。
でもそれは昼間だけの話、夜になると静まり返って気味が悪いんですよ。
わたくしはそれが嫌でしたわ、なぜってその病院にも当然当直があって
わたくしも担当しなくちゃいけないんですもの。
しかも患者さん以外には職員が一人もいなくなるので心細いですしね。
わたくしが当直をしていたある日の夜誰もいないはずの病室から変な物音がしますの、
霊なんて信じちゃいませんでしたけど泥棒かもしれませんから怖くなりました。
でもちゃんと職務を全うしなくちゃという思いでその病室を調べに行きましたの。
すると誰かが暗闇の病室に入り込んでるではありませんか、それは入院患者さんで
近所に住むおじさんの豊見山さんでした。
豊見山さんは真っ青な顔でわたしの事を睨みつけて足早に自分の病室に戻っていかれました、
そしてわたくしが念のため病室の明かりをつけてみると信じられない光景が見に写ったんです。
そこには得体の知れない白濁した液体がばら撒かれていたのですから!
なんと豊見山さんはオ○ニーをなさっていたんです。
え?葉子ちゃん何度も同じセリフを言わせないで下さいな。ホントに怖かったんですよ。
え?キャラが違う?
つ、次行ってみよ〜チャチャチャ〜

7 :浪花の哲男:2006/03/06(月) 23:44:43 ID:Io80n8jG
なんだ葉子ちゃん今度は僕に怖い話を語って欲しいのかい、
今とっておきの話を思い出すから待ってくれよ。。。。。。。。。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
。。。。。。。。。。。。。チーン!
「真ん中を渡れよ」
「え?どうしたのおじさん?」
「真ん中渡れっつてんだよグルァ!」
どうしたのかしたおじさんったら急に何かに取り憑かれたみたい。。
とにかおじさんは黄色い救急車で運ばれて連れて行かれたの、
さぁ今度は誰が話してくれるのかしら。。チャチャチャ〜

8 :デビル由香里:2006/03/10(金) 14:09:55 ID:28Ws+98T
えっ、もうわたしの番なの?
なんだみんなの話があまりにもあっけないんで時の流れがはやく感じちゃったよ。
わたしがとっておきの話でもしようか、
これはわたしが旅館でバイトしてた頃の話なんだけどね、、
一緒についてきた同級生の栗下くんはとても几帳面な人なんだよね
部屋の掃除が始まると大きなテーブルまでひっくり返すわフローリングの
目の間まで爪楊枝で綺麗にしてるのしまいには旅館の屋根の上に登っちゃって
怒られてたけどね。でもそんな真面目な人柄はすぐ主人に気に入られて
ここの養子にならないかって誘われてたくらいだぜ。そんなある日、、
その日わたしは前日の宴会客の対応に追われて疲れきってきた少し寝たら
すぐに夜中に目が覚めてなにかお腹がすいて台所に行く事にしたんだ。
ところが台所では蝋燭の炎が揺れていてね、
お、お化けと思ったんだけど冷静に考えてそんなはずないって大声をあげて電気を
つけたんだ、するとそこには!?
白く濁った雫が飛散していたわ、あっけにとられているとそのすぐ脇に栗下くんが
血走った目でわたしを見てるんだ、そしてそのまま外の暗闇に消えて行ったのさ。
栗下くんはオ○ニーしてたんだ。
いままで几帳面に掃除してたのは自分の撒いた液体を悟られない為だったんだよね。
それからは栗下くんを見た者は誰もいない。
どう?怖かったでしょ?
なに葉子ったら目が点になってそんなに怖かったの?
さあ次は誰かしらチャチャチャ〜

9 :ダイナマイツ和子:2006/03/14(火) 22:02:48 ID:oGwyNgIh
みんな、ずいぶんえげつない体験をしてるのね。おどろいちゃったわよ。
最後は私が話すのね。・・・葉子ちゃん、これはあなたに関係する怖い話よ。
あなた、さっきお風呂に入ったわよね。
お湯は何色だった?え?白濁してた?
・・・やっぱり。バスクリン?そんなもの、入ってないわよ。
あれはね、ふふふ・・・。ねえ、葉子ちゃんの前に入ったのは泰明さんだったわよね。
泰明さんに聞いて御覧なさいな。

和子おばさんの意味不明な話はこれで終わりだった・・・。
チャチャチャ〜

10 :葉子イルミナティ:2006/03/14(火) 22:47:28 ID:Wk1+bo/T
カチ カチ カチ
この座談会がはじまってからどのくらい時間がたったのかしら、
私にはほとんど意味不明な話ばかりだったけどまあ楽しめたわ。
「じゃ、俺もう寝るから」
誰ともなくそんなセリフが出て座談会は解散になっちゃった。
「ちぇ、つまんねーな」
良夫ったらまだ聞き足りないのかしら、
なんて思いつつ私は自分の布団が敷いてある部屋で休む事にしたの。
布団に入ってしばらくしたらネバネバした液体が体についている事に
気がついたの、「えっ!なにこれ!?」
私は驚いて飛び起きるとそこには到着してなかった和明さんがいたわ、
「どうしたんだい葉子ちゃん?」
「ふ布団のなかに変な液体が・・・」
というセリフを終える前に和明さんは下にある棒状のものを出して白濁した液体を噴射したの。
「キャーー」
私はすぐにその部屋を飛び出した、アレってなんなの!?和明さんが悪魔に乗り移られたんだわ
本家の長い廊下に出ると向こうに人陰が見えたわあれは泰明さんと哲男おじさん、
「たっ、助けて」
と言うセリフを思わず飲み込んでしまった、二人も棒状のものを出して私に白濁した液体を
飛ばしてきたんですもの。
「おい、葉子ネェこっちに来いよ!」
唐突に手を引っ張られて私は本家から連れ出されたわ。
手を引いてくれたのは良夫だったのね、
「もうすぐお堂につくからな、あそこまでいけば安心だぜ」
いつもはお馬鹿な良夫がとても頼になる存在に見えたわ。
お堂についたら良夫がいつもの馬鹿なおしゃべりをして笑わせてくれたんですぐ眠くなったの、
「葉子ネェ、実は見て欲しいものがあるんだ」
瞼が重くなった私は少し目を開いてみるとそこには・・・あの棒状の物体があって今まさに白い液体が・・・
私はそのまま気が遠くなっていくのを感じた・・・・・・・・

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/14(火) 22:49:05 ID:oGwyNgIh
一周目終了

12 :エンディング:2006/03/14(火) 22:57:05 ID:Wk1+bo/T
チャチャチャチャチャ〜

なりきり泰明     2006/03/03(金) 23:54:16 ID:oOcfpNpV  ニヤッ

いけいけ良夫     2006/03/04(土) 23:22:54 ID:tyPxXitf ニヤッ

正美さん        2006/03/05(日) 23:13:57 ID:3wng86WK ニヤッ

浪花の哲男      2006/03/06(月) 23:44:43 ID:Io80n8jG ニヤッ

デビル由香里     2006/03/10(金) 14:09:55 ID:28Ws+98T ニヤッ

ダイナマイツ和子   2006/03/14(火) 22:02:48 ID:oGwyNgIh ニヤッ

葉子イルミナティ   2006/03/14(火) 22:47:28 ID:Wk1+bo/T

PRODUCE by ID:55GNECHV

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/14(火) 23:04:52 ID:oGwyNgIh
>>12
俺とおまいの暴走状態の中すまんが、
哲男→哲夫
和明→和弘
だwよろしく頼む。

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/17(金) 12:33:21 ID:g3WZgu7t
ド〜ン!キャーッ!

カァ カァ カァ

15 :恐山正美:2006/03/17(金) 13:14:21 ID:g3WZgu7t
最初はわたくしが話すんですの?仕方ありませんわとっておきの体験をお話しますわ。
わたくしが以前勤務していた病院では一般の病室とは別にVIPルームというものが
ありましたの、そこには誰が入院していたかと申しますと70歳くらいのお爺さんで
立山さんという方でした。
彼はどこかの財閥の御曹司だったらしくてとても羽振りの良い生活を営んでいたらしい
のですがお年になって家族と呼べる人はもう一人もいなくなってしまったんですね、
それで寂しくなったのでしょうか特に体が悪い訳ではないのですが
わたくしの勤務している病院に入院されたという事です。
毎日立山さんの看護をする事になったわたくしは一生懸命つくしましたわ、
次第に立山さんはわたくしのことを孫のようにかわいがってくれすようになりました。
そんなある日夜勤をしていたわたくしは夜中にナースコールが鳴っているのに気がつき
ました。ナースコールが出された病室は立山さんの部屋でした、
一瞬面倒くさいなぁと思いつつもわたくしは看護婦としての使命感から 立山さんの病室に
急ぎましたわ。VIPルームの前までくると中から声がしました、電気をつけようとしましたが
なぜか明かりがつきません、仕方ないので病室のベッドの近くまで行く事にしました。
するといつもは元気な立山さんの声が蚊の泣くような声になっていてわたくしに
「手を握っておくれ」と言われました。わたくしは軽く親指を両手で握るとああ、これでこの人は
もう長くないなと看護婦としての直感でしょうか、確かにそう感じました。
ボーッとしているとなにか手の中に温かいものが流れ込んできました、なんだろうと
手を鼻に近づけてみると変な臭いがします。その時後ろからまぶしい光が差し込みました。
光の方に振り返ると人陰が立っていてどうやら巡回に来た他の看護婦のようです、
しかし突然その人陰が叫び声をあげたのでわたくしは再び立山さんのベッドの方を
振りかえりました、その瞬間わたくしはあまりの光景に驚きました、
なんと立山さんが下の衣服をすべて脱いでいたのです、そしてわたくしの手に握られていたのは
親指ではなく立山さんのナニでした。そして温かくなった訳は白濁した液体・・・
その後わたくしは病院中で後ろ指をさされるハメになりましたわ、だってわたくしはそんなつもりじゃ
なかった訳ですのに夜中に患者さんのナニを握っているところを同僚に見られたんですもの・・・
「正美おばさんナニってなーに?」
「よ、葉子ちゃんは知らなくていいんですよ」
「葉子ちゃんナニっていうのはね・・・」その瞬間哲夫おじさんに正美おばさんの張り手が飛んだのでした。チャチャチャ〜

16 :ばっちこーい哲夫:2006/03/17(金) 20:18:22 ID:ZmPHifug
「あーすっきりした」

一話目が終わったとたんどこかに行ってた哲夫おじさんが帰ってきた。
よかった、二話目はおじさんに話してもらおうと思ってたの。
「お前、何してきたんだよ!」って泰明さんが突っ込んでるけど、
何のことかしら・・・。

お、二話目は自分スか、葉子ちゃん!
じゃあ、山小屋での出来事でも話そうかな、がっはっは!

自分はその日、単独で山に登ってたんだ。そしたら、
山頂近くになってすごい勢いで雨が降り始めた。
山で降られる雨は怖いんだよ。自分は急いで近くにある山小屋に飛び込んだ。
そしたらさ、先客がいるんだ。自分と同じような格好をした男が、
じっと焚き火の向こうに座っているんだよ。
なんだか声を掛けそびれてしまって、お互いずっと黙ったままだった。
自分はその内、ウトウトと眠くなってしまったんだ。
そしたらさ。

「おい!寝るな!寝たら死ぬぞ!」

まるで漫画の台詞そのものみたいな大声と共に、
いきなりさっきの男が自分に襲いかかってきたんだ!
同時に何かの液体もモロに顔面に掛けられた。
驚いてそいつの方を見ると、そこには・・・
下半身まるだしでイチモツを握ってる、男の姿があったよ・・・。
いくら何でも、そんな起こし方があるか!
自分は荷物を引っつかみ、死に物狂いで山を降りたよ。
いいかい?山っていうのは、とても怖い所なんだよ、葉子ちゃん。
今度の休みには、おじさんが連れて行ってあげるからね。
あー、楽しみだなあ、がっはっは!

哲夫おじさん・・・それって、怖い話なのかしら・・・。
まあ、どうでもいいけど・・・。

チャチャチャ〜


17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/24(金) 10:14:36 ID:Z1Plb0nO
ハハッ 次は俺の番かい?
そうだなあ・・・ 葉子ちゃんはうんこ漏らしたことあるかい?
おじさんは昨日帰りの満員電車でうんこ漏らしたんだ。
その日はゲリだったのでヤバイかなぁ〜と思いつつ電車に乗ったんだよね。
自分が降りる駅の一つ手前で、なんと!人身事故で停車・・・
乗ってる間もうんこを我慢してたんで俺の顔は真っ青でやばい汗ダラダラだったと思う。
案の定、我慢できず脱糞、脱糞、脱糞、だっぷん・・・・・
まず、しゃがんでカバンに入っていたコンビニ袋を取り出したんだ。
俺の行動に周りはいい迷惑だったと思う。たぶんゲロを吐くと思われたと・・・
でも俺はなんのタメライもなくズボンとパンツを下げ、尻丸出しで
そのビニール袋に発射。。。
「ビチビチ ビチビチ ビチ〜」と俺の尻から
「バサッ バッ バッ」と袋へ落ちる
悪臭と周りの人達の驚きの眼差し・・・そして罵声・・・。
俺は顔をあげられない・・・尻をポケットティッシュで拭き、俺はしゃがんだまま・・・。
約1時間そのままだった・・・
やっと電車が動いた時、いままで罵声を言ってた周りの人が
「くせーんだよ、はやくうち帰って風呂入れよ^^」
ってやさしく声をかけてくれた。
俺はあまりの惨めさ、恥ずかしさで泣いた。
でも本当は感謝の言葉で大泣きしていた俺がいた。
まあ こんなとこだ。次は誰だい?

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/24(金) 12:37:18 ID:7e6jP+CF
ヽ(`Д´)ノ ウワァァン!!  そんな泰明イラネー!

19 :葉子@バッドエンド終了:2006/03/24(金) 22:10:58 ID:7e6jP+CF
カチ  カチ  カチ・・・・

私は、泰明さんの話を信じられない思いで聞いていた。
何を言ってるの、泰明さん?
みんなも口を開けたまま泰明さんを見ているわ。
当然よね。
何かの悪い冗談よ。泰明さんらしくないわ。
私は、気まずい空気の中、無理に明るく言ったの。
「じゃ、次は・・・・・」

その時。

突然、私達の部屋の襖を開けて、和弘さんが現れたの。


    |┃三,.、   ,r 、
    |┃ ,! ヽ ,:'  ゙;
    |┃. !  ゙, |   }
    |┃≡゙;  i_i  ,/
    |┃. ,r'     `ヽ、    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    |┃.i"       ゙;  <早く寝ろよ?蛆虫共
    |┃:!. ・     ・ ,!   \____________
    | (ゝゝ.   x  _,::''
.______|┃= ,::`''''''''''''''"ヽ.
    |┃  |      r';
    |┃  ゙';:r--;--:、‐'
    |┃≡ ゙---'゙'--゙'
 ガラッ



20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/24(金) 22:13:07 ID:7e6jP+CF
チャラララ〜・・・
〜すべては闇の中に・・・〜


21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/25(土) 10:52:16 ID:XClnfZxy
良スレだ

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/26(日) 12:13:01 ID:To9DCkMy
笑いが止まらないwwww

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/27(月) 12:38:17 ID:PPs5QjR3
ド〜ン!キャーッ!

カァ カァ カァ

24 :@由香里:2006/03/27(月) 23:40:40 ID:qWLXPShf
おいコラまだ2週目終わってねーべよ、
てなわけで今度は俺の番でいいよな?
葉子はデパート行った事あるよね?
これは私がデパートでバイトしてた時の話なんだ・・・
その日はクリスマスとお正月の年末商戦だったわ、
ああいうのって商品のディスプレイやなんかが売り上げに
凄く影響するんだよね。
私はその飾りつけやなんかを担当する係りだったの。
それで不意にマネキン人形の数が足らなくなって地下の
倉庫に取りに行くように言われたんだ。
一人ではとても運べやしないから空間デザイナーの出水さんを
連れて行ったのね。
地下に降りると倉庫は台風が去った跡みたいに散らかってた、
そうこうすると出水さんが声をあげたわ
「おーいマネキンを見つけたよ!」
意外と早く片付きそうね、そう安心して出水さんの声がする方に向かった
んだけど出水さんがいないの。
フト脇を見るとマネキンが股を開いて床に転がってたのよ
暗くて良くわからないんだけど変な形のマネキンだなって思うじゃん?
近づいてみると顔に生暖かい液体がかかったの、
「なによコレ!」 私はつい声をあげたわすると・・・
「コラそこでなにしてるんだ!」
大きな声で呼んだのは心配して見に来た主任だったの。
「きゃーーーっ!」
私が主任の方を向くと懐中電灯を持った主任が急に叫び声をあげたわ
光に照らし出された光景は全裸で足を広げてる出水さんと白濁した液体を
顔中に浴びた私だったんだからね。
デパートって所は色んな人の想いが染み付いてるからこんな出来事も
日常茶飯事って訳よ、どう?驚いた?
私の話はこれでおしまい、さ次は誰が話してくれるの?

25 :続けんのかよ@良夫:2006/03/28(火) 21:53:44 ID:HmdxMqSY
なんだよ、由香里ネェ、まだ怖い話続けるの?
いいのかよ葉子ネェ。
泰明おじさん、庭の池で泳いでるぞ。
変な低級霊でも憑いちゃったんじゃねえの?
え?あれは本当の泰明さんじゃないからいい?
結構白状なんだな、葉子ネェって。
まあいいや。じゃ、俺の話を始めるよ。

・・・ある日、俺は学校に忘れ物したんだ。気がついた時は夜7時。
どうしよう、って思ったんだけど、明日までにどうしても
やらないといけない宿題だったんだ。
俺は葉子ネェと違って、マジメだからさ。
しょうがないから、学校まで走ったよ。
遅い時間だったけど、校内にはまだ、誰かが残ってた。
校庭から校舎を見ると、ちょうど俺達の教室に電気がついてるんだ。
「誰だろう・・・」
不思議に思って、俺は忍び足で教室を覗いてみた。
そしたら・・・教卓の所に、先生が・・・。

チ○コ丸出しで、仁王立ちしてたんだ・・・。

「うおおおおお!!」

俺は驚いたあまり、思わず叫んじゃった。
もう、宿題どころじゃなかった。
何度も転びそうになりながら、必死に逃げたよ。
でも先生は、チ○コ丸出しのまま、恐ろしい勢いで追いかけてくる。
ふだんあんなおとなしい先生なのに、鬼みたいだった。
とうとう俺、足がもつれて転んじゃったんだ。
「せせ、先生、誰にも、い、言わないから・・助けて」
俺はゼイゼイ息を切らして、情けない声で命乞いをしたんだ。
先生は、仁王立ちのまま勝ち誇ったような顔で、
「ひゃーっはっはっはっはっは!!!」
って、笑って・・・ドロッとした液体を撒き散らしてた。

あれ、何だったんだろうな。ションベンじゃなかったのは確かだよ。
その時以来、俺は夜の学校にだけは行かないようにしてる。
もう二度とあんなもの、見たくないからな。
これで俺の話は終わり。

泰明おじさん、まだ泳いでるけど・・・。
まだ、話を続ける・・・?

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/07(金) 00:38:25 ID:yS9cNq/u
篭〜ひきこもり〜

27 :ヨシオ ◆KaX8wU5ZG6 :2006/04/08(土) 13:00:13 ID:dOm5uEO6
やぁ、葉子ネエ!
マームで大人用おむつを買ってきたな!
お前の様なメス豚にも
ご褒美をやろう
巨大注射で肛門に2gのお湯を注入してやろう
そしておむつを穿きな!
それで一日過ごすんだよ!
トイレも我慢だウスノロメス豚め!
ふっへっへっへ、はっはぅん!

28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/16(日) 05:26:53 ID:fxZA2xys
葉子ネェ、次は誰が話せばいいんだよ?

29 :@葉子:2006/04/16(日) 22:54:22 ID:xyeXli8l
せーな!今考え中だよ!

30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/24(月) 05:08:37 ID:yerIkCcy
葉子ネェ、まだかよー?

31 :和子@苦しい六話目:2006/04/24(月) 21:46:17 ID:vK4rXzfr
葉子ちゃん、考えるもなにも、あと残ってるのは私だけじゃない。

今日のみんな、なんだかおかしいわね。
やたらにえげつない話ばっかりじゃないの。
葉子ちゃんの目が点になってるわよ、まったくもう・・・。
良夫までおかしな事言い出すし、やっぱりこれは・・・彼のせいかしら。

彼?
・・・・ああ、風間さんの事よ。
私が通っている社交ダンスの教室で、大人気の風間さん。
とっても素敵な人なのよ。

いやね、葉子ちゃんたら。
私は夫も子もあるのよ。風間さんが好きだなんて、そんな・・・。
・・・・まぁ、否定はしないけど・・・・。
ここだけの話よ。

彼はね、「白い液体使い」だったの。
いつ、どこでも、自由自在に白い液体を出せる力があるのよ。
一種の「淫魔」かしらね。
彼に呪いをかけられた人は、一生白い液体にまとわりつかれるの。

・・・私、三ヶ月ほど前に風間さんからデートに誘われたんだけどね。
断ったのよ。
でも、何度も何度も、しつこく誘われたわ。
だから、仕方なく一度だけ・・・。
本当よ。
一度だけという約束で、彼の誘いに乗ったの。
そうしたら、風間さんはすっかり本気になってしまって・・・。
私と風間さんの仲をジャマする者を、呪うって、言い出したのよ。

・・・・葉子ちゃん、引かないでちょうだい。
今、一番危険なのはあなたなのよ。
きっと風間さんが次に狙うのは葉子ちゃんだもの。

何も起こらずに済めばいいけど・・・・。
私の話はこれで終わりよ。
これでみんな話し終わった事になるわね。
どうする、葉子ちゃん・・・・?

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/28(金) 23:50:37 ID:lBfLfVYm
このスレくだらなすぎてワロタw

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/10(水) 02:35:22 ID:/OV4JxwA
セーブしますか?

はい
いいえ

34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/11(木) 00:14:42 ID:LU/FFb3Q


35 :葉子:2006/05/18(木) 22:00:02 ID:1ymESc+3
みんな黙っちゃった…
もうお開きかな?

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/23(火) 17:52:43 ID:91HJ9amy
葉子に襲い掛かる良夫

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/31(水) 06:19:54 ID:5xTb1V7S
その良夫を後ろから狙う哲男

38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/31(水) 23:49:13 ID:20AQK/uV
その後ろから哲男を狙う則男

39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/01(木) 08:45:41 ID:5wRv62Lw
小6の頃、登校する前に下着を替える習慣があったのでパンツを脱いで
新しいのを穿こうと思ったら、洗い置きがなかったの。
そのまま脱いだパンツを穿けばいいものを、なぜかノーパンでジーンズを穿いて登校したら、
それがクセになってしまった。
それからジーンズのときは生理じゃない限りは、いつもノーパンが普通になったの。
小6の春に何気なくノーパン登校しなかったら、ヘンな習慣がつかなかったのに。
あ、見てわかると思うけど今日もジーパンだから・・・

40 :良夫:2006/06/01(木) 17:53:20 ID:/UIe4fbY
>>39
よ、葉子ネェ!!

41 :葉子@七話目前半:2006/06/02(金) 00:06:03 ID:Aq2wue9u
良夫のうわずった声で私は我に返った。

な、何・・・今の。
私、何て事言ってるの!?

「葉子ちゃん・・・君にそんな性癖があったなんて・・・」
いつの間にか普通に戻った泰明さんがつぶやく。
「最近の子供はマセてるねえ。ああ、怖い怖い」
由香里姉さんが呆れたように肩をすくめる。

ちょ、ちょっと待って・・・

「ショックですわ・・・。葉子ちゃんがそんな子だったなんて・・・」
「見た目じゃわからないものなんだなぁ・・」
正美おばさんと哲夫おじさんが顔を見合わせる。
良夫は開いた口が塞がらないまま、私の顔を見ている・・・。

「ち、違う!!私・・・!」

「いいんだよ葉子ちゃん、お父さん達には黙っててあげるから」
泰明さんったら!!
大体いつ、普通に戻ったのよ!
みんなだって、変な話ばっかりしてたくせに・・・・。

重たい空気が流れる。
もう、耐えられない・・・。
その時だった。

42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/02(金) 17:57:01 ID:YcWEj2MK




                ドサッ・・・・・・

43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/02(金) 18:20:37 ID:LgXhohOD
みんなが一斉に音のしたほうを見ると・・・


泰明さんが脱糞していた。


ズボンとパンツを下げ、尻丸出しで畳の上に次々と落ちていくうんこ・・・
ドサッ ドサドサッ
泰明さんの菊門からひり出される人糞から漂う臭いが部屋中を埋め尽くしていく・・・
く、臭い!臭すぎるわ!何食べたらこんな臭いになるのよ!

「ごめんごめん、我慢できなくて^^ 葉子ちゃんたちにはきつかったかな?」
薄れ行く意識の中で泰明さんのそんな声が聞こえた・・・

44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/02(金) 21:50:07 ID:FWPkRc2A
二周目終了

45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/02(金) 23:08:18 ID:Aq2wue9u
だからそんな泰明は嫌だってば(;´Д⊂)  

46 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/03(土) 00:19:31 ID:F5F4VnXq
脱糞ネタワロスw

47 :ヨシオ:2006/06/03(土) 09:54:19 ID:r+GXy3YE
学校に栗の木が生えてんだけどさ、あるとき友達のパンツの中にイガグリ入れて、そしてケツをキック!
ケツににイガがささるのでかなりダメージがあったみたいで、こっちにらみ付けて見やがるの。
だから俺は「悔しかったら、他の奴にやってこいよ」ってからかったら、そいつどうしたと思う
『1、他の生徒のパンツに入れた』
「2、先生のパンツに入れた」
「3、良夫のパンツに入れた」

うん、そう。しかもけっこうかわいい女子のパンツの中にイガグリ三個も入れて、蹴っ飛ばしたんだ。
そしたら痛さで号泣して先生に言いつけられて、女子トイレでピンセットで抜く羽目に・・・。
そしてだれも見てないから「あ、唾をつけたら治るのが早くなるって聞くからなめてやるよ」っていいケツをべろべろ舐めた。
それで飽きた頃に少しワレメの中にピンセットを投入。
そしたらどうなったと思う?
「1、気絶した」
「2、殴ってきた」
『3、クリトリスが勃起した』

なんだクリトリスって?勃起って?
違うよ、へんな突起物が出てきたんだ。
俺はそれをイガだと思い指でつまんで力いっぱい引っ張ったら泣きながら噴射。
小便かと思ったけど黄色くなかったから、あれは小便じゃなかったんだ。何だったんだろうなあれは。

48 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/04(日) 07:17:52 ID:v8wHgC0H
哲夫

やあ葉子ちゃん。
葉子ちゃんは冒険が好きかな?
俺は冒険が大好きだ。
で、今からするのがその冒険の話なんだけど。
あれは3年前だ。
友人2人と山に行ったんだけどさ、
山頂付近で小屋を見付けたんだ。
雨が降り始めていたし、その小屋に泊まることにしたんだ。
小屋に入ると、友人2人がいきなり襲ってきたんだ!
あっという間にすっぽんぽん!
すっぽんぽん!
すっぽぽぽぽ…ひぎぃ!

哲夫おじさんが発狂しちゃった…!
みんな何とかしてよ!
ドサッ…。
>>43

49 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/04(日) 11:27:59 ID:nnBmo85I
そして恐怖は繰り返す・・・・


                 〜終〜

50 :葉子:2006/06/04(日) 14:08:27 ID:lCR18MmT
・・・・・・あれ?
私いつのまにか眠っちゃったみたい。
たしか、哲夫おじさんの話で・・・

「どうだい葉子ちゃん?怖かったかな!がっはっは!」
おじさんは大口を開けて笑っている。

もう、哲夫おじさんのことは放って置こう。
次は誰が話すのかな・・・・・・

51 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/04(日) 14:50:54 ID:ZeYXgQZm
いかにもキモオタなおっさんが作中で美男扱いされている件について

52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/04(日) 15:39:20 ID:nnBmo85I
おまいも出演できればよかったな。

53 :和子ファイナル:2006/06/09(金) 20:15:59 ID:lVhF0qqw
「さぁ、葉子ちゃん神社にいきましょ」
唐突に何をいいだすの和子おばさん、
私達は訳も分からず和子おばさんの後について
神社まできました。
「いまからイチモツ様の儀式をするわよ」
といいつつ和子おばさんは矢印の形をした円柱を取り出したわ。
「ちょっと残酷な儀式なんだけどねフフッ
これをこの社の階段の上から落とすからね」
ゴトン!ガラガラ!
「なんども儀式で落としたのでイチモツ様がヒビだらけだわ
男の人のナニに血管が浮かび上がってるみたいにねフフッ」
意味不明な事をのたまいつつ私達を振り返ると
「さぁ、これで一旦屋敷にもどるわよ」
私達は再び本家のお屋敷に戻りました。
「これからは葉子ちゃん一人で行ってさっきと同じ事を
してくるのよ」
え、私一人であんなとこ行けって言うの?
「おばさん葉子ちゃん一人では無理ですよ」と泰明さん
「あんたたちには他にやってもらう事があるのよ!」
あっけにとられてみていると
私はいつのまにかさっきの矢印を持たされて神社に向かいました。

54 :和子ファイナル:2006/06/09(金) 20:28:46 ID:lVhF0qqw
神社についた私は早く終わらせたい一心で
矢印を投げました。
ゴ!バリ!
「あちゃ〜高く投げすぎて割れちゃった・・・」
それを拾いに行こうと私は階段を下りたわ。
「あ〜あ、バラバラだわ」
と思っていたその時私の顔になにかヌルッとした
液体が落ちてきたの
「なにこれ?海産物みたいな臭い」
「がっはっはっはー!葉子ちゃん自分の粘液はどうかなーw」
「葉子ちゃんすまん・・・俺の遺伝子を受けてくれー!」
ドピュー!ドピュー!
なんなの泰明さんと哲夫おじさんがち○ぽを出して
そこからおしっこではない何かを放出してるわ!
「フフッ、葉子ちゃんこれで祖先の業を拭い去るのよ」
和子おばさんの仕業なのね。
私は命からがら本家のお屋敷に逃げ延びたわ
「みんな!起きて!和子おばさん達がおかしくなったの!」
ふすまを開けた私は失神しそうになった。

55 :和子ファイナル:2006/06/09(金) 20:48:18 ID:lVhF0qqw

「ぎゃーーーーーーーーっ!」

みんな血だらけになって死んでる・・・。
こうなったら自力で逃げるしかないわ、
「おい、葉子ねぇこっちだよ」
「良夫!あんた無事だったの?」
「今のうちに逃げるぞ!」
良夫は私の手を引いて私達が乗ってきた車に
乗り込んだ。
「ちょっと、あんたこんなの運転できるの?」
「ああ、いつもデイトナやってるから大丈夫だよ」
私の不安を無視するかのように車は動き出した。
瞬間!
ドーン!
「まちなよ!まだ儀式は終わってないよ!!!」
和子おばさん!
金属バットを片手に私達の車の前に立ちふさがってボンネットを
叩いてる!
「ちきしょう!俺らを殺すつもりかよ!母ちゃん悪いけど死んでくれ!」
「待ちなさい良・・・!」
と私が言い終える前に良夫はアクセル目いっぱい踏んで
ギアを入れたわ。
「ぐぎゃーーーっ!」
という悲鳴が塞いだ耳にも響いた
悲惨な光景を後ろ目に見つつ私達は屋敷を抜け出す事ができました。

56 :和子ファイナル:2006/06/09(金) 21:15:54 ID:lVhF0qqw
あれから15年の月日が流れました。
今私はあの悲劇が起きた神社に立っています、
ずっと封印したかった過去だけれど
どうしても夫がここで生まれた赤ちゃんのお参りをしたいと
言うので戻ってきたのです。
「葉子、実は話しておかなきゃならない事があるんだ・・・」
「なに?良夫さん」
「15年前におれの母さんがやろうとしたあの儀式
あれは俺が考えた偽の儀式だったんだ」
「えっ?どういう事?!」
「俺達の家は生まれた跡継ぎをこの社の階段から
落とさないと家系が絶えるい呪いがかけられているんだよ
でも実際に子供をおとしたらそれこそ本当に家系が絶える
だから身代わりのコケシを落として
それを回避していたんだよ。
しかし年月が立ち繰り返しコケシを使い続けるうちに
コケシにヒビが入って割れそうになっていた。
俺の代でそのコケシが割れたりしたら
俺の命は取られる・・・
だから本当は母さんがするはずだった儀式を
葉子おまえにやらせる事を思いついたんだ、
そうすればもし失敗しても呪いは発動しないと思ったんだよ。
ついでにその儀式が偽の儀式だと悟られないように
母さんに
「コケシが割れそうな場合は親族をすべて殺す事で呪いは避けられる」
と念押ししておいたよ、
誰かが真実を知ると後でややこしくなるからね
だからみんな死んだんだ
そして俺の思惑通りに呪いは回避された。

57 :和子ファイナル:2006/06/09(金) 21:31:46 ID:lVhF0qqw
しかし俺はいつか呪いが発動するんじゃないかという
恐怖に気が狂いそうな毎日を過ごしていた、
だが俺はまだもう一つの手を打っていたんだ。
それは葉子おまえとの子供を生み
そして再びここで本当の儀式をする事さ」
私はその話をどこか遠い世界の物語を聞いている
かのように呆然としていました。
でもフト我に帰って冷静に物事を見つめる事が
できるようになって気がつきました、
儀式とは即ち私の赤ちゃんをこの階段から
落とす事!
「さぁ、葉子子供をよこすんだ」
「な、なに言ってるの!駄目よ!」
「このままでは俺が死んでしまうんだ」
「馬鹿な事言わないで、そんな事の為に私と結婚したって言うの?!」
「すまないとは思っている、しかしこれ以外方法がなかったんだ」
「勝手だわ!自分が助かる為に私のお父さんとお母さんさらに
おばさんまで殺しただなんて!」
「嫌だと言うならおまえを殺してでも子供は奪い取るぞ!」
「きゃーーーっ!」
私は急いで逃げようとしましたが足がもつれて
倒れこんでしまいました。
「さぁ、葉子死んでもらうぞ!」
良夫さんは大きな石を振り上げて私の前に立ちました、
私は祈るように目を閉じました。

ギャーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!

58 :和子ファイナル:2006/06/09(金) 21:54:04 ID:lVhF0qqw
悲鳴が聞こえてそこに倒れていたのは
良夫さんだったわ。
「大丈夫かい葉子ちゃん」
泰明・・・さん?
そこに立っていたのは酷くうらぶれた雰囲気を
醸し出していましたがすぐに泰明さんだと分かりました。
「泰明さん生きてたんですか?」
「ああ、俺もあの時和子おばさんに騙されて変な儀式に
加わったんだが親戚がみんな殺されたと知って
命からがら逃げ延びた。
哲夫は和子おばさんに殺されてしまったけどね・・・。
その後俺はこの家の家系や儀式の本当の意味を
調べたよ、そして今日の君達にたどり着いたんだ
きっと悪夢は再現されるってね」
「私の為にそこまで動いてくれてたんですか?」
「葉子ちゃん今だから言うよ俺は君の事が好きだったんだ」
「そんな・・・」
私が片思いを抱いていた泰明さん、
その泰明さんが今私を助けにきてくれて私への思いを
伝えてくれる、
そんな夢にみていたような風景に今自分はいる
私の頬を一筋の涙が流れた。
「さぁ、葉子ちゃん行こう」
泰明さんは私の手を引いて私達が乗ってきた車に乗り込んだ。
「さて、どこに行けばいいのかな?」
「泰明さんと一緒ならどこでもいいわ」
「ははっ、後悔するなよ」
そして車は走り出しました。
二人の未来を乗せて
フト目をやると泰明さんのポケットにはあのコケシが・・・

59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/10(土) 02:44:38 ID:5hQ+IU6x
良夫の番ね…。
ふと見ると、良夫のやつチャックを開けてペニスを丸出しにしてるじゃない!
「良夫!何やってるの!」
和子おばさんが激怒してる…!
「うっせぇんだよクソババア!
ぶっかけんぞマジでぇ!」
「なんてこと言ってるの!母親に向かって!」
和子おばさんが包丁を持ち出した…!
「切り刻んでやる!クソガキが!」
発狂した和子おばさんが良夫に切りかかったの。
良夫は仏壇にある木魚でおばさんを叩いた。
「へぎぇあ!」
おばさんはその場に倒れた。
「ぎゃっはっは死んだ!死んだ!」
良夫は狂ったように爆笑したわ。

60 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/10(土) 10:47:27 ID:Z1B+/6Xz
よしえはどうなったん?

61 :ぬきこもり:2006/06/10(土) 11:49:58 ID:t2JvOIm+
>>53->>58

いや〜凄い力作ですね話に引き込まれて一気に読ませてもらいました。
サスペンスとホラーと下ネタの融合ですか?
特に最後なんかどんでん返しの連続でハリウッド顔負けでした。

>>60
よしえって誰ですか?

62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/18(日) 11:28:19 ID:Nwx56Um4
保守?

63 :正美:2006/06/18(日) 12:02:04 ID:la/Cg9ir
あれは私が小学生だったのある日
哲夫さんの自転車を借りて坂道を下っていましたら
ブレーキがすごく甘くなってまして
ブレーキをかけようとしても、どんどんスピードが上がってしまって
クツのつま先で無理やりブレーキさせてもクツが磨り減るだけで
仕方なく路肩の植木に身を投げたんです。
さいわい大怪我は負う事はありませんでしたが
身体中すり傷いっぱいでスカート破けて
半裸状態の悲惨な格好で泣きながらお屋敷に帰り着くと
和子おば様が「誰にやられたの!」と聞いてきましたので
私は「哲夫兄ちゃんの自転車で…」と言うつもりが
泣きじゃくってるせいでうまくいえず
「て…哲夫兄ちゃん…」
と呟いたら和子おば様は突然倒れて泡を吹いて気絶してました。

64 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/19(月) 22:48:47 ID:FDtW18Oo



ぶじゅるっ

65 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/02(日) 18:30:33 ID:RbMrvNiO
今、何週目の何話?

66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/02(日) 20:16:21 ID:rlIhve74
最初からやり直し

67 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/12(水) 00:05:33 ID:hU/GZuvM
脱糞ネタはもうやめろよw

68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/15(土) 11:50:37 ID:px5vwguo
ド〜ン!キャーッ!

カァ カァ カァ


69 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/08(火) 17:16:15 ID:829MCi9B
私の名前は前田葉子。
今年からアフロヘアにしました、
両親は反対しましたが私は結構今のヘアスタイルが気に入っています。

70 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/08(火) 18:03:35 ID:s0P/Sv99
>>69
早苗ちゃん?(SFCの)

71 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/16(水) 15:15:01 ID:B7E1zrRl
>>59
笑いすぎて腹いたいw

72 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/21(月) 17:49:58 ID:iz9wGBMe
私だけの曙

73 :由香里アゲイン:2006/08/22(火) 18:54:13 ID:PzphzFBp
フフッ最初は私が話すね、
葉子こっくりさんをするから500円を出してくれる?
「え?こっくりさんって10円じゃないの?」
うるさいわねえ!早く出しなよ!
「どうしたの?またパワーストーンの影響でも受けたの?」
フン、これが目に入らないってえの?
「由香里っ、なにをしているんだ!?
出刃包丁をしまうんだ」
うるさいわねぇ!死ぬがいいわぁ!
ボカッ!
ーーーーーーー
由香里ねえさんは哲夫おじさんに殴られて気絶したの、
「由香里!これを飲むんだ!」
言うなり哲夫おじさんがズボンを脱いで白濁した液体を
由香里姉さんに飲ませたわ
「これで悪霊は払われたはずだ。。。」
ーーーーーーー
「さぁ悪霊はまだ片付いていない今度はおまえたちの番だ」
私は意識が薄れていくのを感じた・・・

74 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/22(火) 21:10:23 ID:MAQNMTgR
次は正美さんの番ね…。
正美さんはゆっくりと口を開いた。
「短小野郎!」
私は唖然としたわ。
だって、いきなり何を言い出すのかと思ったら…。
「なんだぁ?ざっけんな!!!」
正美さんの発言に激怒したのは、泰明さんだった。
「あら、私はあなたに言ったわけではないのよ?
そんなに反応するってことは、本当に短小なのねえ。
…ひっひ。
へひえーーーッへへへへへェ!」
正美さんは一人で、お腹を押さえて大笑いしている。
勿論、泰明さんは黙ってなかったわ。
懐からマサカリを取り出すと、正美さんに突っ込んでいったの。

75 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/22(火) 21:19:05 ID:MAQNMTgR
泰明さんは急に転んだわ。
さっき死んだ和子おばさんの死体に足を引っ掛けたみたい。
転んだ拍子に、マサカリが手から離れてブーメランのように
飛んでいった。
マサカリは良夫に直撃したの。
良夫はそのまま死んだわ。
「やっべ!マジごめん!」
泰明さんは良夫に軽く謝っといた。
その横では、正美さんが依然として爆笑しているし…。
「ごめんで済むかぁ、泰明兄さんよぉ?」
哲夫おじさんが全裸で抗議した。
「だから謝ってんだろ!しつけぇんだよ!!!」
泰明さんは哲夫おじさんに和子おばさんを投げ付けたわ。
「くっせ!やめろよマジ怒るよ?」
哲夫おじさんはセルフフェラしながら泣いていたわ…。

76 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/23(水) 00:47:00 ID:SOCUAMio
由香里姉さんは白濁液を飲んだきり目を覚まさないし、
和子おばさんと良夫は死んでしまったわ。
まだ誰も怖い話をしてないじゃない!
その時、哲夫おじさんが言った。
「よおし!
葉子ちゃん、俺が怖い話をしてやろう!
がははははは!」
哲夫おじさんは汚らしい笑い方をした。
ツバが飛びまくったので、私は哲夫おじさんを突き飛ばした。
「うげぇっ!」
想像以上に派手に吹っ飛んだわ。
障子を突き破って、近くの谷に転落したみたい。
まあいいわ…。
ふと横を見ると、正美さんが笑い過ぎて窒息死している。
これであとは私と泰明さんだけね…。
「葉子ちゃん…。」
泰明さんははいていたジーンズを下ろすと、
身に付けていたフンドシで自分の首を絞めた。
「神が降りてくるぅ!神が神がっ!」
そういえば…、泰明さんはクスリやってたんだった。
泰明さんは30秒ほどで動かなくなった。
結局、怖い話無しで終わっちゃった…。

全  て  は  闇  の  中  へ ・ ・ ・

77 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/23(水) 19:05:48 ID:AytzqgOM
良夫だけがカワイソス

78 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/30(水) 04:25:03 ID:iA8q/oeu
良夫の死が数行で片付けられててワロタ

79 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/03(日) 14:29:50 ID:99uqd8Xl
しゃべり方の特徴がすごい似てるな

80 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/17(日) 19:09:44 ID:p8tgAgfF
哲夫は多分童貞

81 :泰明:2006/10/04(水) 23:52:21 ID:PPMHv3oX
ははっ、今度は俺の番だな
実はみんなに本当の恐怖を知ってもらいたくてこんなものを用意しといたんだ、
しゃきーん
ははっ、この日本刀が目に入るかな?
「な、なにをするの?泰明にいさん?」
ははっ決まってるじゃないか君達を切るんだよ
いや〜俺日本刀マニアじゃん?一度試し斬り?してみたかったのよ
「な〜んだ、そうだったのかアハハ・・・逃げろーーーーー!」
ははっ、今宵の虎鉄は血に餓えておるわ
ズバー!
ビヤー!
ブワー!
さぁ葉子ちゃん、最後だから斬首したいんだけどいいかな?

全ては闇の中へ・・・

82 :フィッハ−風間:2006/10/08(日) 13:20:46 ID:FSomam5p
じゃあ次は僕の番だね

実は僕はスンバラリア成人なんだ
え?スンバラリア星人じゃあないかって?違うよ、成人、成人だよ

実はこの中にもスンバラリアは居るんだ、気がついてないだけかもしれないけどね
でも・・・・今スンバラリア星に攻め込んできている敵のポヒポヒ成人だった場合は・・・殺さなければいけない
奴等は狡猾で地球人もポヒポヒ成人にしようとしているんだ、君達、高須クリ○ックって聞いたこと無いかな?
あそこは実はポヒポヒ成人の改造実験場なんだよ

そしてスンバラリア成人とポヒポヒ成人には大きな違いがある、其れを今から確かめさせてもらうよ

なーに簡単な事さ、スンバラリア成人や地球人だという確認にはチ○ポを見せ合うんだ、ね?簡単だろ?
○ンポが包茎、仮性、真性等なら間違いなくスンバラリア成人だ、でもポヒポヒ成人や改造されている場合はずる剥けなんだよ
さあ、じゃあ皆みせて貰おうか、拒否は許さない、その場合このレーザービームで撃つ事になるよ
「え、えっと・・・・」
ああ、大丈夫だよ葉子ちゃん、僕は女には興味は無いから

〜チャチャチャ〜




83 :良男:2006/10/08(日) 22:31:16 ID:MDJj+pVw
なんで風間がいるんだよ、
まぁいいや今度は俺が話すぜ
話をする前に葉子ネェちょっと俺のティムポをくわえて欲しいんだけど
「はぁっ?」
変な意味じゃなくて話をする為に必要なんだよ!
「しょ、しょうがないわねぇ」
よ、よし、そしたら今度はそのまま出し入れするんだ
はぁ ふぅ うっ!
あ〜すっきりした〜
じゃあ話すよ。
実は昨日夜中に便所に行ったら幽霊がにいたんだ
めっちゃ怖わかったぜ〜
これで俺の話は終わりだぜ次は誰が話すんだい?

〜チャチャチャ〜

84 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/08(日) 23:12:49 ID:edWg70qE
>82
ちょwwww日野先輩???」wwwwwwwww

85 :岩下明美:2006/10/09(月) 18:44:00 ID:E33nyUIA
>>81
御前が、御前が浩太を殺したのか!
お前がその剣で! お前が、浩太を殺したんだ!




86 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/10(火) 00:30:50 ID:mYkMPBrQ
こりゃあ酷い良スレだあ

87 :哲夫:2006/10/10(火) 06:35:12 ID:EkgRfzzF
おっ、葉子ちゃん今度は自分の番っすか?
話をする前に少し準備が必要なんだ
葉子ちゃんちょっと陰毛を抜かせてくれるかな
「はぁっ?何言ってんの哲夫おじさん?!」
なにいやらしい事考えてるんだい?
話をする為に必要なだけだよ。さぁパンツを脱ぐんだ。
よし、じゃぁ抜かせてもらうよ
「いたっ!」
おっ、いいのが抜けたっすよ
これはちゃんとハンカチに包んで大事に持っておくよ。
じゃあ話すよ
昨日金縛りにあったんだ、あれはヤバかったな〜
これで自分の話は終わりだよ。
さぁ誰が次は話すのかな?

88 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/14(土) 15:05:53 ID:uFcMqzFS
“由香里”

ようやく、私の番ね。
待ちくたびれちゃったよ。
葉子は将来バイトするつもり?
…そう、やっぱりバイトしないとお金足りないもんね。
で、今から私が話すのはバイトにまつわる話なんだけど。
私はフリーターでしょ?
だから、今までに色々なバイトを経験してきてるのよ。
一口にバイトって言っても、仕事の内容は無数にあるからね。
それでさ、今から1年くらい前に、日雇いの派遣バイトやってたわけ。
このバイトは、仕事を斡旋してくれる会社に登録して、
仕事をしたい日に予約を入れて、仕事をするってシステムでね。
どのような仕事を紹介されるかは、紹介されるまでは分からないのが難点ね。
だけど、大抵は簡単な作業なんだけど。
ある日、予約を入れていたので、携帯に仕事の紹介メールが来た。
仕事の内容は、「倉庫にて、荷物の仕分け」と、よくある軽作業だった。
私は、その仕事を受けることにした。

89 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/14(土) 15:14:58 ID:uFcMqzFS
仕事の当日になり、私は集合場所であるS駅に行った。
集合場所には、5人ほどの人がいた。
集合場所で、リーダーの人が点呼をとると、早速作業現場へ向かったわ。
S駅からは徒歩で向かったんだけど、ちょっと駅を離れると
すぐに田んぼだの畑だのが見えてきて、かなりの田舎って感じだったわね。
1時間くらい歩かされた後、ようやく目的の倉庫に着いた。
倉庫に入ると、責任者が出てきて、すぐに作業説明に入った。
ここで私は愕然としたわ。
何しろ、仕分けって言ってたから来たのに、実際の作業は
数十キロもある重たい荷物を運ぶという、女性には過酷としか言いようのないモノだったのよ!
私は、騙された思いで一杯だった。
そこで決めたわけ。
逃げようと。

90 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/14(土) 15:21:54 ID:uFcMqzFS
しかし、逃げようにも、唯一の出入り口を責任者のオジサンが
見張っていて逃げようがないわけよ。
どうしようか考えていた時、隣で作業をしていた女の子が
私に話しかけてきた。
「ねえ…、ここの仕事って、聞いていた話と違わない?」
彼女は鈴木さんと言った。
彼女も私と同じことを考えていたようね。
「まったく酷いわ。
こんな仕事割に合わないし、体力も持たないよ。」
「同感。…ねえ、逃げましょうよ。」
「私もそう思ってた所なんだけど…、あの出入り口に見張りがいるし…。」
「何とか注意を逸らして、あのオジサンを動かす必要がありそうねえ。」
その時。
「オラァ!
何お喋りしてやがるんだ、このゴミどもォ!
とっとと、運びやがれ!ぶっ殺すぞ!!!」
見張りのオジサンがいきなり怒鳴りつけてきた。
明らかにヤバイ雰囲気だったわね。

91 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/14(土) 15:28:21 ID:uFcMqzFS
ひとまず、作業をすることにしたわ。
見張りの目の届かない場所に、荷物を運ぶフリをして、
鈴木さんと作戦を話し合った。
「荷物のことについて質問するフリをして、
こっちの方におびき寄せて、そのスキに逃げようよ。」
「OK。じゃあ、私が声をかけるよ。」
私は大声でオジサンを呼んだ。
「すいませーん!
この荷物、どこに置けばいいんですかぁー!?」
「なんだぁ!?
そんなことも分からねぇのか、クズが!」
そう怒鳴り散らしながらも、オジサンはこちらへ向かってきた。
「今よ!」
鈴木さんが物陰からオジサンを突き飛ばすと、
私たちは一目散に出口へ走ったわ。

92 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/14(土) 15:33:02 ID:uFcMqzFS
ところが…、あと一歩という所で、出口のシャッターが降りて
出口を塞いでしまったのよ。
「糞どもが!
ふざけたことしやがって!!!」
オジサンの右手には、リモコンが握られていた。
それがシャッターの開閉を司っているモノであることは明らかだった。
オジサンはこちらへ向かってきたわ。
途中、荷物の箱を開けると、中から手斧を取り出した。
「死刑だ!死刑だ!」
私たちは凍り付いた。
このオジサンは本気で狂っている。
私たちを殺そうとしている!
しかも、あの手斧を取り出す手際の良さからして、
今まで何人も殺されているのは間違いなかった。
オジサンは徐々に近付いてくる。

93 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/14(土) 15:42:38 ID:uFcMqzFS
「由香里さん!ど、どうするの!?」
私は逃げ切れないと思い、応戦してリモコンを奪おうと思った。
近くにあった角材を手に取ると、それを背中に隠した。
「死んじまぇあ!」
オジサンは手斧を振りかぶった。
その瞬間、私は角材でオジサンを殴った。
「うげぇ!」
オジサンは派手に転んだ。
そこへ、鈴木さんが近くにあった荷物の山をオジサンの方へ倒した。
合計数百キロにも及ぶ荷物がオジサンに落下した。
「うげいほあなヴぇふ!」
…オジサンは動かなくなったわ。
「ちょっと…、死んじゃったんじゃない?」
私は、自分の足元に落ちていたリモコンを拾い上げると、
出口のシャッターを開けた。
鈴木さんはオジサンの生死を確認しようと近寄った。
その時、ゾンビのように血まみれになったオジサンが起き上がり、
鈴木さんを掴んだ!

94 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/14(土) 15:50:27 ID:uFcMqzFS
「うっふぇふぇえぁ…!」
「ぎゃぁぁぁあ!」
鈴木さんが絶叫した。
勿論、私は逃げたわ。
赤の他人なんて助けてる場合じゃないしね。
無事S駅まで逃げ切った私は、二度とその倉庫には近付かなかった。

…これで私の話はおしまい。
…葉子、バイトをするつもりなら気を付けるといいわ。
悪質な職場に当たるかもしれないし、
バイト仲間なんて情も何もあったもんじゃない。
くれぐれも気を付けることね…ウフフ…。

95 :正美:2006/10/14(土) 18:20:43 ID:Eqt9aT5c
由香里さんもずいぶんえげつない事をしでかしますわね、

次はわたくしの話す番でよろしいかしら?
これはわたくしの勤務している総合病院での体験ですわ。
うちの病院には呪いのベッドと密かに呼ばれている
ベッドがありますの。
なぜそのベッドが呪いのベッドと呼ばれていたかというと
そのベッドを使った患者さんは必ず亡くなるという
ジンクスあったからですわ。
普段は使われていないベッドなのですが
あるとき大きな玉突き事故が起こり大量の患者さんが
うちの病院に運ばれましたわ。
そしてオタッキーの青年を呪いのベッドに寝かせる事にしたのです、
だって他の方は家庭を支えておられる方でしたが
その方は軽くニートでしたので一番死んでもよい方だったのです。
全ての患者さんを処置してわたくし共はナースセンターで一息つきました。

96 :正美:2006/10/14(土) 18:23:12 ID:Eqt9aT5c
しばらくするとナースコールが鳴りました、
それは呪いのベッドからでしたわ。わたくしは飲みかけの
コーヒーを最後まで啜ると呪いのベッドのある部屋に向かいました。
「意外と早かったわね・・・」
病室の前まで来ると電灯のスイッチをいれましたが点きません、
「停電?」
暗がりの中を手探りでベッドにたどり着くと患者さんに声をかけました、
しかし返事がありません。
気がつくとベッドに置いた手がヌルヌルしています、「血・・・?」
脈を取ろうと患者さんの手首を掴むとヌルヌルの液体が噴出しました、
と、同時に電気が復旧しベッドを見るとそこにはオタッキー青年が全裸で
横たわっています、
わたくしは全身に白濁した液体浴びて青年のイチモツを握っていました。
「この人どうして平気なのかしら?」
不思議に思っていると翌朝となりのベッドに寝かせた
働き盛りのおじさんが死にました。
どうやら間違えて呪いのベッドにおじさんを寝かせていたようです。
それ以来反省の意味をこめて呪いのベッドには目立たないよう
「呪」の文字を書いておきましたの
フフッ、わたくしとした事がちょっとしたミスでしたわ。
これでわたくしの話はおわりですわ次はどなたかしら?・・・。

97 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/15(日) 11:53:58 ID:Z6dRVnhb
>>88-94
面白い!普通にゲーム本編に出てきそう!

>>95-96
白濁液はこのスレのデフォですかw

98 :超!細田友晴:2006/10/15(日) 16:40:08 ID:1BDHgY0x
じゃあ次は僕の番だね
今から話す話はトイレにまつわる話なんだ
僕のクラスメイトの白液 写生(しろえき しゃせい)って男なんだけどすごくモテルんだ。
それの何処がモテルかって?はは、焦っちゃいけないよ
この男にはすごい秘密があってモテモテなんだよ
実はね、この白液君はザーメンを小便のように出せるんだ
その能力で女をザーメン漬けにしてはトイレ代わりにしているんだ
ザーメン漬けにされた女は鼻腔をくすぐるその香りの奴隷になってしまうんだよ

でも白液君も最初からこんな能力をもっていた訳じゃあなく秘密があるんだ
所で君、僕の友達になってくれないかい?友達になってくれたらこの秘密を教えて同じ事が出来るようにしてあげるよ?




99 :超!細田友晴:2006/10/15(日) 16:46:36 ID:1BDHgY0x
そうか、やっぱりね
じゃあ今日から君は僕の友達だ
実はね?彼がこんな体質になれたのはこのキノコのお陰なんだ
その名も「チンポミルク茸」
これを食べれば体質が変わって大きい方も小さい方も出なくなる、全部ザーメンになるんだ

ああ、もう食べたのかあ、速いねえ
あ、言い忘れたけどこのキノコにはちょっとした問題があるんだ。
ザーメンの量が増えすぎて何時も性欲をもてあます事になってしまう
意思と関係なく射精したり毎日のように夢精してしまうようになるんだ
まあ、早く自分専門トイレを作る事だね、そうでないとレイプ犯として捕まっちゃうかもしれないよー

じゃあ僕の話はこれで終わり、次は誰が話すのかな?



100 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/15(日) 22:21:51 ID:L6BldG/9
>>87
これから話を続けていくのかと思いきや

じゃあ話すよ
昨日金縛りにあったんだ、あれはヤバかったな〜
これで自分の話は終わりだよ。
さぁ誰が次は話すのかな?

で終わり。おもろい。これには参った。

101 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/16(月) 06:40:09 ID:P0od0daC
学怖まで出て来てるしw

何気に、


ド〜ン!キャーッ!

カァ カァ カァ


がツボw

102 :泰明1:2006/10/16(月) 16:32:24 ID:cONMRlsw
ハハッ、じゃあ次は俺が話してもいいかい?
話す前になんか小腹が空いてきちゃったなぁ
ちょっと何かパクついてくるよ、
「あ、泰明兄ィだけずりぃなー俺にもなにか持ってきてくれよ」
「あたしの分もついでにお願い」
おいおい、なんだよみんなもお腹が減ってたのかい?
しょうがないなー、みんなの分も用意してくるよ。

ガラッ

さぁ、持ってきたよ
「お、うまそうなカステラじゃん」
「いただきま〜す」
「泰明さん、そろそろ話をきかせてくださいな」
ああ、そうしよう
じゃあ正美と由香里ちゃんと葉子ちゃんは
俺の側に来てくれるかな?
よし、じゃあ今から全裸になるから
三人のテクで俺を攻めてくれるかい?
「ちょ、ちょっと泰明さん何訳の分からない事を言っているんですの?」
「そうだよ、くだらない冗談言ってんじゃねーよ」
由香里ちゃん、そんな事言わない方が身の為だよ、
実はさっき君達に出したカステラには毒が仕込んであるんだ。
「ちょっといいかげん悪い冗談はやめなさいよ」
冗談じゃないよ和子叔母さん、ほらこの小瓶に砒素って書いてあるだろ。
解毒剤は俺が持ってる、死にたくなければ
言う事を聞くんだね、さぁ残りの奴は他の奴に気付かれない様に
外で見張ってるんだ。ハハッ。
さぁ俺を楽しませてくれた奴だけ助けるよ
十分テクを駆使してがんばってくれ。

103 :泰明2:2006/10/16(月) 16:33:46 ID:cONMRlsw
と、言いつつ泰明さんは全裸になった。
「あたしはまだ死にたくないからね!」
と由香里姉さんが泰明さんの股間を口に咥えたわ、
「どきなさい、わたくしだってまだ死ぬわけにはいきませんわ
わたくしを必要としてくれる患者さんがたくさんいますもの!」
「よし、最初に俺を射精させた奴だけ助けるぞ!」
二人はあらゆるテクを駆使して泰明さんを攻めたわ
その光景を呆気にとられて見ていると・・・
「お、やべっ来そうだ」
泰明さんは二人の顔に白濁した液体をたっぷりとかけて
服を着ると満足そうに
「じゃ、俺はこれで」
「ちょ、ちょっと待てよ、言う通りにしたんだから解毒剤くれよ」
「いやー、実はそんなもん始めっからないんだよねハハッ」
「はぁ?!ざけてんじゃねーよ!」
「待ってくださいな、じゃあ、毒を盛ったと言うのも嘘なのでは・・・?」
「いや、残念ながらそれは本当だよ」
「てめーはインビジブルに出てきた科学者かコノヤロー!」
由香里姉さんは泰明さんに飛びかかったんだけど
そのまま崩れ落ちちゃった・・・。
「ハハッ、毒が効きだしたね。だまされるのが馬鹿なんだよねこういう場合、じゃ」
と泰明さんは去っていってしまった。
しばらくするとみんなが身悶えを始め
私も次第に意識が遠くなっていった・・・なんでこんなくだらない事で死ななきゃならないのよ・・・・・

すべては闇のなかに・・

104 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/16(月) 18:35:49 ID:BxZBjUU+
なんていうか、GJ

105 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/16(月) 21:13:08 ID:iS2SjaVi
泰明なら有り得るような気がするのでGJ

106 :106:2006/10/16(月) 23:08:43 ID:DbuG4ZE8
おっ、葉子ちゃん今度は自分の番っすか?
話をする前に少し準備が必要なんだ
葉子ちゃんちょっと陰毛を抜かせてくれるかな
「はぁっ?何言ってんの哲夫おじさん?!」
なにいやらしい事考えてるんだい?
話をする為に必要なだけだよ。さぁパンツを脱ぐんだ。
よし、じゃぁ抜かせてもらうよ
「いたっ!」
おっ、いいのが抜けたっすよ
これはちゃんとハンカチに包んで大事に持っておくよ。
「じゃあ話すよ。
第二次世界大戦中、かつての日本では、召集された兵士が、妻や恋人の陰毛をお守りとして戦地へ持参したという話は本当にあったんだよ。
中でも処女の陰毛はセックス未経験ということで『玉除け』転じて『弾除け』ということで戦争に行くにはこれほど縁起のいいものはないんだよ」
そのとき由香里姉さんが口をはさんだ。
「でも、いつかは当たるんじゃ…。一生処女なんて人滅多にいないよ?」
哲夫おじさんは平然と言った。
「だから、当分は『弾除けのお守り』として重宝させてもらうよ。ねえ葉子ちゃん。がっはっは・・・!
俺は明日から、とある遺跡にいくんだけど、その国内戦がひどくてさ…。
葉子ちゃん、セックスを経験したら俺には教えてくれよな。そしたら『当たるお守り』としてギャンブルのお守りにするからさ。
がっはっは、この陰毛は一石二鳥だぞ」

そして話も終わり、翌日哲夫おじさんはとある遺跡のある国へ旅立った。
その夜だった。「哲夫おじさんが反政府組織ゲリラに銃撃されて死んだ」という悲報が届いたのは・・・・・・。

馬鹿ね、哲夫おじさん。15才だから処女だなんて勝手に思い込んじゃって。
今頃が一番おいしい年齢じゃない。私の男を惑わす魅力に気付かなかったなんて
やっぱり哲夫おじさんは最期まで哲夫おじさんらしかったけど…。

原作>>87
脚色>>106

107 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/16(月) 23:55:35 ID:BxZBjUU+
このスレお気に入りにぶち込んだ

>>106
オチがかなり好きだwwwww

108 :良夫1:2006/10/17(火) 18:33:01 ID:1K0xmJy/
なんだよみんな、きたねぇ話ばっかしてんなよな〜
下ネタはもういいっての仕切りなおしに俺が話すぜ。
俺がかよってる小学校の近くにだだっ広い空き地があってさ
雑草とか生えまくってて別に何もないんだけど
そこにはときどき不思議な女の子が現れるっていう噂があるんだよな。
「ひなきちゃん」って言うんだけどね、
この辺ってド田舎じゃん?見れば大抵どこの家の子供か
分かるんだけどひなきちゃんを見た奴はみんな
どこの誰だか分からないって言うんだぜ不思議だろ?
でも考えようによってはどこの誰だか分からない女ってのは
都合がいいじゃん色々と、結構美人らしいしね。
で、俺達クラスの悪ガキ仲間三人衆でひなきちゃんを
強姦(おそお)うよって事になってさ
放課後その空き地にみんなで行ってみたんだよね。

「ちょいと良夫!あの空き地には近づくんじゃないってあれほど言ったのにッ!」

突っ込み所はそこかよかぁちゃん…。
まあいいや、そんな訳で空き地の中をみんなで手分けして
捜し歩いたんだけどひなきちゃんは見つからなかったよな。
「チェッ、童貞捨てられると思ったのになぁ〜」
一緒に来た山口がそうぼやいてるのを聞いていると
日はだんだん沈んで空は茜色に染まっていった。
「今日はもうあきらめて帰ろうぜ」
誰となくそう切り出してその日は引き上げる事にしたんだ。

109 :良夫2:2006/10/17(火) 18:34:33 ID:1K0xmJy/
次の日学校に行って教室に入ると昨日一緒に空き地に行った
山口と澤田が空き地について話してたな、

「おい、おまえらまたひなきちゃん探しに行くの?」
「違うよ、やっぱりひなきちゃんなんていなかったんだなって言ってたんだよ」
「だよな〜、だからあんなのガセだって言ったろ」
「おまえコンドーム用意してなかったっけ?」
「うるせえな!ま、万が一の時に備えていつも持ち歩いてんだよ!」

てな訳でもうひなきちゃんを探すのはあきらめようって
事になったんだ。

でも学校の帰りに空き地の近くを通ったらなんか気になっちゃってさ、
もう一度俺だけでひなきちゃんを探してみようと思ったんだ。
空き地の中をグルグル廻ってるとなんか木の所に白いもんが見えたんだよね
最初は飛んできたシーツか何かが木に引っかかって
風に揺れてんのかと思ってさ、でも違ったそれ真っ白なワンピースだったよ

「ひなきちゃんだ!」

俺は心の中でそう叫んだよ。
背は割と高めでスラッと細長い手足、漆黒の長い黒髪に抜けるような白い肌
ベージュ色の瞳は珊瑚礁の海のように透き通っていたな、
年は俺と同じくらいに見えたけど妙に大人っぽくてさ
妖艶な魅力を醸し出していたよ、
もうそれ見ただけで俺のチ○ポはギンギンに勃ってたぜ。

110 :良夫3:2006/10/17(火) 18:37:05 ID:1K0xmJy/
俺は気付かれないようにそっと草陰に隠れながら
彼女に近づいて行ったんだ。
あいにく今日はここに来るつもりじゃなかったから
スタンガンやナイフは家に置いてきちゃった。
こうなりゃ力で行くしかねぇ、ってんで
一気にひなきちゃんを後ろから押し倒したんだ。
軽く叫び声をあげようとしたんで
二、三発張り倒してやったら大人しくなったよ
震えない手で服を脱がせてたらいきなり後頭部にすんげー衝撃が走ったんだ
振り返って見たらそこには山口が手にレンガをもってつっ立ってた。

「良夫、てめーひなきちゃんはもうあきらめたって言ったろ!
 なんでここにいるんだよ!」
「痛ってーな!ちょっと気になっただけだよ!
 てかおまえこそなんでいんだよ!」
俺達が揉み合っているとそこに澤田も現れやがった。
「あっ!おまえらここでなにしてんだよ!」
「おまえら俺に嘘ついてひなきちゃんを独り占めにしようとしてたな!」
「おまえに言われたかねーよ」
こんな事いくら言い争っててもらちがあかないんで
「まぁ冷静になれよ、三人で強姦(まわ)せばいいんじゃねーか」

って事で三人でひなきちゃんを押さえつけて事に及び始めたんだ。

111 :良夫4:2006/10/17(火) 18:39:28 ID:1K0xmJy/
男三人の力の前に観念したのか大人しいもんだったぜ
まず山口が彼女の口にティムポをくわえさせた、
そして澤田が女の胸でパイズリを始めたのさ
二人は直ぐに射精してたぜ、ま、童貞だから無理はないよなw
ちきしょう俺も負けてらんねぇってんであわててズボンを脱いだよ、
そしてひなきちゃんのスカートをめくり上げた。

「おい良夫ちゃんとゴムつけろよ!俺達も後で入れるんだから汚れるだろ」
「うるせーな、このまま入るわけねぇだろ
 まずアソコをじっくり濡らすんだよ馬鹿、これだから童貞って奴は・・・」
とか言いつつ俺はひなきちゃんのパンツを掴んで足元まで一気に脱がせた
すると、
キャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!

俺は凄まじい悲鳴をあげていたよ、だって
パンツの下には日頃俺達が見慣れたモノがぶら下がっていたんだからな
まだ直前の意識が残ってたんで俺はそのまま射精しちゃってた・・・。
衝撃の事実を知った俺達三人は白濁液にまみれながら
呆然と空き地の中に立ち尽くしていた。

そいつ隣のクラスの上村って奴だったよ
結局あれだよ、ひなきちゃんの噂ってのは女装癖の奴が
隠れて女装を楽しむ為にあの空き地を利用してただけだったんだよな。
その事をとなりのクラスの奴等にばらしてやったら
そいつ毎日女装させられてクラスの男子にお釜掘られてるってさ、
い〜ぃ声でよがってるらしいぜw俺も罪つくりな男よ。
しかし俺とした事が男でいっちまうとは情けなかったぜ、
もう少しで俺も男のケツを掘っちまうところだったしあぶなかったよね。
まぁ大した話じゃなかったかな、
これで俺の話は終わりだよ次は誰が話すんだ?

112 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/17(火) 20:58:39 ID:jKD3ZZUm
>>108>>111の構成・オチは良いが

>>106には及ばないな。

113 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/17(火) 23:23:37 ID:zjvPc4Ta
評論厨うざいよ

114 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/17(火) 23:26:31 ID:zg7GtW78
こういうスレでは112みたいなレスが一番の害悪。
次からは自重してくれ

115 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/20(金) 15:41:27 ID:pDOnROEX
しかしなかなかエンディングまでたどりつかんのう

116 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/23(月) 04:43:46 ID:3D2N0HKn
セーブしますか?

117 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/23(月) 08:22:40 ID:lwanflxi
   はい

 →いいえ

118 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/23(月) 09:18:32 ID:s9vFrD6H
>>110
まぁ冷静になれって全然冷静じゃねーしw

119 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 18:17:15 ID:ExstBPaC
私の名前は前田葉子。
今度の四月で私立の女子校の一年生になります。
本当は共学に通いたかったのだけれど、お父さんは許してくれませんでした。

120 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/26(木) 22:25:52 ID:8N5/sdPw
今どき、なぜ共学に反対するのか不思議でした。
そこで父の過去を調べていくうちにとんでもない事を発見してしまったのです。


121 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/27(金) 00:45:51 ID:DgWQAXPL
父は…、ゲイだったのです。

122 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/27(金) 12:41:51 ID:5HJQElDZ
なんと私は男同士で生まれた子だった

123 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/27(金) 15:45:14 ID:b4/EM0wR
泰明が脱糞しないと落ち着かなくなっちゃったよ…

124 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/27(金) 22:37:18 ID:DgWQAXPL
ドサッ…

125 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/28(土) 14:22:54 ID:wFyZt+RS
テーレッテー

126 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/01(水) 08:01:44 ID:zsPUJ8dV
今更だが>>28-29の流れに吹いたwwwwww

127 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/01(水) 12:19:55 ID:BpiRu655
もう少し盛り上がれば最高のスレなのに

128 :和子:2006/11/01(水) 18:26:27 ID:pbIm5rpx
ちょっと良夫犯罪みたいな事ばっかやってるんじゃないわよ
んもう、今度は私が話すわね。
最近変な夢を続けてみるのよね、
私夢の中でどこかの公園にいるのよ、で見たら向こうの方から
小さな女の子が走ってくるのよ
その子が私に近づいて頭をなでたり耳を引っ張ったりしてね
失礼しちゃうわよまったく
私その子に文句を言ってやろうと思ったんだけど
声が出ないのよね、え?どうしちゃったんだろ私と思って
でも必死に声をあげようとしたのよ、そしたらなんて言ったと思う?
「ワン!ワン!」って言っちゃってたのよ
なんでこんな事言ったのか訳がわからなくて
自分をみたら私驚いたわよ、私夢の中で犬になっちゃってたのよね。。ええ。

129 :良夫:2006/11/02(木) 02:21:50 ID:ZnkGx0id
俺は夢の中で女子になってオナニーしたことはあるぜ!!

130 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/02(木) 02:38:16 ID:6xg9UTYN
「良夫ぉおおおおりゃぁああああ!!!」

良夫の言葉を聞いた瞬間、和子おばさんは狂ったような叫び声をあげて
突然良夫に殴りかかったの。
和子おばさんのこぶしが良夫の顔面にめり込んでいく様が
まるでスローモーションのように見えたわ。
そして良夫は障子を破り、庭まで吹っ飛んでったみたい。




さぁ、気を取り直して次は誰が話すのかしら・・・

131 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/03(金) 15:54:55 ID:zAJkehB3
がははははは!

132 :泰明:2006/11/03(金) 19:04:55 ID:tfCKZ8e3
なに笑ってんだよ哲夫!はやく止めろよ!

133 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/04(土) 03:19:56 ID:VOwcFTXQ
ドピュ

134 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/04(土) 06:40:30 ID:HmH+5A95
前田 和子

あら、私の番なの?
そうねえ、じゃあ取って置きの話をしてあげる。

この辺りって、山ばかりでしょ?
だから、この辺りの人は、山の神様を信仰していて、
毎年、お祭を開くのよ。
そして、そのお祭の最後に、北の山にある一番大きな神社で
儀式をするのね。
どんな儀式かっていうとね、その神社の神主さんが、
神社の境内で発狂踊りと呼ばれる、
見た人が思わず爆笑してしまう踊りを踊るのよ。
…どんな踊りか見たいって?
しょうがないわね、私は見たことがあるから、ちょっと真似して踊ってみるわね。

和子おばさんは、立ち上がるとキチガイのような動きを始めたの。
白目を剥いているし、明らかに危険な雰囲気だったわ。
失禁までしているし…。
その時、泰明さんが立ち上がったの。
「キモイんだよ、この変態ババア!」
泰明さんは、押入れからマサカリを取り出すと、
和子おばさんの頭に振り下ろしたわ。
和子おばさんは踊りに夢中だったのが幸いして、
マサカリによる一撃は逸れたの。
代わりに哲夫おじさんが即死したけど…。

135 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/04(土) 06:49:54 ID:HmH+5A95
「泰明さん、哲夫さんはまだ話をしていなかったんですのよ。
殺ってしまっては、もう話が聞けないじゃありませんか。」
「そんなことより、この糞ババアを何とかしないと!」
そう言って立ち上がったのは、良夫だったわ。
良夫は、去年のクリスマスに買って貰った
超強力なサブマシンガンタイプのエアガンを取り出したの。
一発当たれば、骨折するほどの威力があるって自慢してたっけ。
しかも、毎分1000発以上発射される、脅威の連射力があるみたい。
良夫は爆笑しながら撃ちまくったわ。
「えぶっひげぇあ、ひゃぎゃばっ!」
和子おばさんに、大量の高密度BB弾が直撃していった。
和子おばさんは、それでも踊り続けていたわ。
恐らく、全身の骨が粉々になっているはずなのに…!

136 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/04(土) 06:57:38 ID:HmH+5A95
「ちっ、やっぱオモチャじゃあ、ダメかあ!」
良夫は不快そうな顔をした後、ポケットから何かを取り出した。
それは、手榴弾だったわ。
ピンを抜くと、それを和子おばさんの口の中に放り込んだ。
そして、良夫は素早く和子おばさんを背負い投げで
外に投げ飛ばしたわ。
和子おばさんは、綺麗に空中に舞った。
次の瞬間、美しい花が夜空に咲き乱れたの。
正直、私は感動しちゃった。
良夫は言った。
「さあ、次の話は誰がするんだよ?」

137 :和弘:2006/11/04(土) 23:01:20 ID:LEzIQ+Dd
それどころじゃねえっての

138 :ベジータ:2006/11/05(日) 00:43:34 ID:48WxvUwh
へっ!汚え花火だ!

139 :由香里:2006/11/05(日) 01:26:07 ID:ssySKYUi
それよりあたしのセリフまだなの?

140 :前田葉子:2006/11/05(日) 12:09:50 ID:ER/QaanB
「ご…ごめんなさい
じゃあお願いしましす」






「!?
由香里さん…か…顔に白いのがついてるわ」

141 :正美:2006/11/05(日) 22:05:04 ID:04k7Cwfx
フフ、由香里ちゃん私が舐めてさしあげますわ

「ぺろぺろッ」

この味は良夫くんのですわ、
なんでわかるのかって?
そんな事言わなくてもわかるでしょう?フフッ・・・。

142 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/06(月) 23:31:31 ID:CSVR891p
正美

看護婦はとても大変な仕事ですの。
シモの世話なども当然しなければならないことも多いですわ。
ある日、両足を骨折して身動きが取れない患者さんの
お世話をすることになりました。
当然、トイレに行けませんから、シモの処理をしますの。
その時間になり、私は糞尿を処理しましたわ。
それを運ぼうとした時、落として部屋中にぶちまけてしまいました。
それはもうもの凄い悪臭だったのです。
私は責任を感じました。
そして、その部屋から逃げました。
あとで聞きましたが、患者さんは汚物臭の漂う中、
身動きが取れずに死んだそうです。
それはそうですわよね、臭かったですもの。
でも、私がやったとはバレませんでしたわ。
気に食わなかった同僚に責任を擦り付けて事無きを得たのです。
葉子ちゃんも、糞尿の処理だけは慎重にやった方がいいですわよ。
フフ…、では次は誰が話して下さるのかしら?

143 :良夫:2006/11/07(火) 18:40:54 ID:3Iwncugp
おい正美ネェ!
そんな事より俺達が熱く愛し合ったあの夜について語ろうぜ!

144 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/11(土) 00:52:48 ID:8k/jvydg
葉子ネェのペニスが白濁してるぜぇ

145 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/14(火) 16:13:15 ID:tywxThJ8
正美と葉子どっちが好きなの?

146 :ダンディ〜風間:2006/11/20(月) 11:55:16 ID:+z7WQL3F
ふっ僕が好きなのは和子だけさ

147 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/20(月) 15:53:31 ID:TjEM447V
ショーン 「すいまセーン・・・僕ウソついてマーシタ・・・」

148 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/21(火) 04:47:02 ID:Kbrlhl6L
フケ沢

149 :福沢明日香:2006/11/21(火) 22:00:12 ID:TIgLWMzc
>>148
きー
死ねっ死んじゃえっ

150 :坂上修一:2006/11/22(水) 15:42:42 ID:lNWDFsaW
人間の性交中の死に関する百日の動向!!

151 :福沢玲子:2006/11/22(水) 22:24:32 ID:EknNclBe
何で知ってるの!?

152 :良夫:2006/11/23(木) 05:08:03 ID:Obrf/Q5e
げえっ玲子ネェそんなレポート書いてたのかよ!!
しかもこの婆ちゃんがイかされまくって呼吸困難になって死んだ話
実話じゃねえか!!俺見てたから知ってるぞ!

153 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 01:02:24 ID:DsnlL2hH
「良夫!ちょっと来なさい!!!」
和子叔母さんが烈火のごとく怒り、良夫を呼び付けた。
私は固唾を飲んでそれを見守った。
「なんだよ母ちゃん。」
「これは何!?」
和子叔母さんが、畳の上に数枚の写真を投げ付けた。
その写真には、濃厚なSEXに興じる良夫の姿が映されていた。
「あ?別にいいだろ俺が何をヤろうと。」
「良くないわよ!あなたまだ小学生でしょ!?」
「うるせぇな、ペニスババア!」
良夫は暴言を吐いた。
その言葉にキレた叔母さんは、突如全裸になった。
「魅せてやるわ、魅なさい!ほら!ほらぁぁぁ!」
「ぎゃぁぁぁぁぁ!」
良夫の絶叫が響き渡るのを聴き、私は逃げ出した。
これ以上ここにいるとヤヴァイもの…。

全 て は 闇 の 中 へ ・ ・ ・

154 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/27(月) 14:00:59 ID:38Moai7/
セーブしますか?


はい

いいえ

155 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/27(月) 21:45:03 ID:uuFxyYon
 はい

→いいえ

156 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/29(水) 21:45:01 ID:3MTGrRYo
良夫「フケ沢擁護すんな」

157 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/30(木) 18:01:11 ID:1QuNglrl
セーブしろよwww

158 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/01(金) 23:39:06 ID:8NXM4fvI
良夫「・・・葉子ネェッ
はぁっ はぁっ 葉子ネェはぁはぁ 葉子ネェッ
ちくっしょっ・・・はぁはぁ 葉子ネェッ 葉子ネェッ 
はぁはぁ ・・・なにが泰明さんだコラァッ!!
くそったれ葉子ネェがあああああっ ちくっ しょおっ
呼べよッ 良夫様と呼べよっ 俺は本家の長男だぞっ 
葉子っ 葉子っ 俺のモノになれやっ!! おらっ どうっ
ハッ ハッ ハァッ ハァッ 葉子ネェッ 葉子ネェッ 
へへっ 葉子ネェは俺のモノだっ!
葉子っ おらあ 葉子っ 葉子っ・・・
やべっ ちくしょ 早すぎなんだよッ ふざけんっなよ葉子ネェッ
ちくしょっ ちくしょお! 葉子ネエエエエエエエエエーーーーェッ!!
和子「ちょっと良夫・・・キャッ
良夫「かっ 母ちゃん!?
やべえ 母ちゃんにぶっかけち

ド〜ン!キャーッ!

カァ カァ カァ

159 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/02(土) 17:23:35 ID:4lyA3BJi
ぶっかけんぞマジでぇ!

160 :葉子:2006/12/02(土) 23:29:03 ID:zuFGuqgP
良夫エロネタ多すぎw良夫じゃなくてエロ夫とかにした方がいいんじゃないの?

161 :エロ夫1:2006/12/03(日) 03:22:17 ID:CQrkE99O
「うっせえな葉子ネェ!エロ夫ってなんだよ!
しょうがねえな、俺がとっておきの話をしてやるよ。
俺はいつものように母ちゃんの部屋からくすねてきた秘蔵のエロ写真を
部屋中にばら撒いて部屋の真ん中で大の字になって
ちんぽをしごきだしたんだ。
オカズは葉子ネェだぜ。あっ嫌な顔すんなよ。
もちろん正美ネェやクラスの女子で抜く時もあるからさ。
あっ由香里ネェもごくまれだけど抜く時はあるから安心してくれよ!
こう見えても守備範囲は広いからな!こないだなんか母ちゃ・・・
いや、なんでもない、聞かなかったことにしてくれよ!
本家の長男の良夫様のオカズだぜ?ちょっとは光栄に思えよな。
話を戻すぜ。最近の母ちゃんのお気に入りはスカトロでさ、
俺もすっかり影響されてちゃってさ、うちの便所汲み取り式だろ?
だからさっそく葉子ネェの後をついていってひりたての糞をゲットしたぜ!ほら!」
そういうとエロ夫は誇らしげに私がしたといううんこをみんなの目の前にかかげた。
本当に変態ね。だいたいオナニーの話はどうなったのよ。
和子おばさんもさぞや怒って・・・怒りすぎたらしく
憤怒相のまま死んでいた。

162 :エロ夫2:2006/12/03(日) 03:27:27 ID:CQrkE99O
息子がスカトロ趣味をばらしたうえにうんこ盗んで
人前で自慢してる場面を見たら私も脳の血管が切れて死ぬかもしれないわ。
昔エロ夫が「葉子ネェってうんこすんの?うんこってくっせえんだぜ!?
正美ネェも由香里ネェもうんこしないって言うんだぜ!?笑っちゃうよな!で、
葉子ネェはうんこすんの?うんこってくっせえんだぜ!?」
としつこく聞いてきたのを思い出した。
最近じゃなくていつもうんこのことしか考えてないんじゃないの?
泰明さんもすぐ脱糞するし一族の血がそうさせるのだろうか。
「良夫君!後で恐竜のうんこの化石やるから許してくれ!!」
いきなり哲夫おじさんがエロ夫・・・もう糞夫とか呼んだほうがいいのかしら。
糞夫から私のうんこをひったくるとものすごいスピードでほおばり始めたわ。
「あっ、なに食ってんだよ!返せよ!
そんなに欲しいなら自分で便所にもぐって取って来いよな!!
あっ!全部食いやがった!!くそったれ!

163 :エロ夫3:2006/12/03(日) 03:29:44 ID:CQrkE99O
「え?くそったれだって?なんで今俺が脱糞したのわかったんだい?
うんこ好きなんだろ?ほら、これあげるよ、ひりたてほやほやだよ。ははっ」
そういうと泰明さんは今出たばかりの下痢気味うんこの詰まったビニール袋を
良夫の前でプラプラさせたらちょっと中身がこぼれたわ。
泰明さんのうんこ、気なるわ。舐めてみようか。
・・・・・・。これも一族の血がそうさせてるだけで
私の願望じゃないんだろう。あまり深く考えないほうがいいわ。
「くっせえな!いらねえよこんなもん!
糞夫は泰明さんのうんこを跳ね除けた。
「葉子!うんこが!
由香里さんが叫んだときにはもう私はうんこまみれになっていた。
「・・・葉子ネェなにちょっと嬉しそうな顔してんだよ、
あーあ、なんかもう話す気が失せちまったよ!
葉子ネェ後で絶対うんこしてもらうからな!
次の話は誰がするんだよ?

164 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/03(日) 04:39:31 ID:8dLouhKY
良夫は顔からして面白いから、ネタにしやすいんだな

165 :和弘:2006/12/03(日) 11:18:17 ID:lEljWES9
ザーメンネタの次はスカトロか。
全くウチの家系は……


ところで葉子ちゃん?
糞ぶっかけられてゲロ吐きそうになってないかい?
気持ち悪かったら吐いちゃいなよ?
葉子ちゃんのゲロは俺が責任をもって片付けてあげるからね……

166 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 00:12:42 ID:J7PPAdW1
学怖ネタになるが、Sだと坂上(倉田)の血が白かったて追加EDあるよな
岩下第7話に

167 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/11(月) 21:08:39 ID:kdMz/6ig
由香里:
良夫のカルピスたくさん集めたよ!
3ヶ月分はあるかなあ。

和子:
やめなさい!
そんなもの早く捨てなさい!!!

泰明:
ははっ、良いじゃないですか、叔母さん。
なんなら僕のカルピスも提供しますよ。
シュッシュッ…

168 :セツ子:2006/12/18(月) 21:36:58 ID:SjwvwxQ5
え、カルピス?

169 :良夫:2006/12/26(火) 04:43:57 ID:iCTQdJOe
葉子ネェと由香里さんと正美ネェと和子母ちゃんで、
パイズリして挟射するぜ。

170 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/26(火) 18:09:56 ID:RXjPpSAb
これ書いてるヤツ
つきこもりをやってないんじゃないのか
喋り方もキャラの呼び方も全然違うんだが

あと由香里たんのエロ(スカトロネタ不可)を書きなさい

171 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/27(水) 04:57:19 ID:78hmxh8y
懐かしいタイトルなんでみたら

何だよこのイカ臭いスレw

172 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/27(水) 19:18:13 ID:vs2ttpG5
書き換えで遊んだらゲームオーバー連発の運子ゲー

次の日、パンチアウトに書き換えした

173 :由香里:2006/12/29(金) 02:08:05 ID:e6K/Pjdy
由香里「あれっ そういえばそこに置いといた良夫のカルピスしらない?
 和子おばさん捨てちゃった?」
和子「そりゃすぐにでも捨てたいけど今話の途中でしょ?
 終ったらすぐ捨てるつもりだけど・・・」
そのときいつの間にか席をはずしていた哲夫おじさんが戻ってきたわ。
由香里「あっ!哲夫おじさん、その空のジョッキ、まさか・・・ 」
哲夫「いや〜やっぱりショタのカルピスは最高だ!
 味見のつもりがうっかり全部飲んじゃったよ!悪い由香里ちゃん!
 ご馳走様!!葉子ちゃんのうんこに迫ったよ!がっはっは!」
泰明「俺のも混じってたんだがちゃんと味わって飲んだか?ははっ」
哲夫「え・・・泰明・・・兄さん・・・のも?」
それを聞いて満面の笑みだった哲夫おじさんの表情がみるみる曇っていったわ。
哲夫「う、嘘でしょ!?いつの間に異物混入させたんですか!?嘘って言ってくださいよ泰明兄さん!!」
泰明「俺が冗談でこんなこと言うわけないだろ?あいかわらずだなー哲夫は。ははっ」
哲夫「そ、そんな!くっ 苦しい!!葉子ちゃん!このままじゃおじさん死んじゃうよ!!
 自分におしっこかけてくれ!!そうすればおじさん復活するから!!
 え?嫌だって?そ、そんな!くっ 苦しい!!はやく・・・
 はやく悪魔祓いの聖水をかけるんだ!はやくしないと悪魔が・・・もう駄目だ!!ガバアッ」
葉子「きゃあ!哲夫おじさんやめてっ!」
泰明「て、哲夫、俺が悪かった!!とりあえず落ち着けっ!!」
良夫「うんことザーメンに飽き足らずションベンもかよ!まったくたまんねえな!」
和弘「よ、葉子ちゃん、ゲロはまだかい・・・?」
正美さんはニヤニヤしながらを眺めている。
和子おばさんは呆然として固まったままだわ。生きているのかしら。
そのとき・・・

由香里「おじさん、私の飲ませてやろうか?」

哲夫「え・・・?」
由香里さんの発言で部屋が一瞬静まり返ったわ。
そうして哲夫おじさんはなにやら自分のバッグからごそごそと何かを取り出した。
葉子「て、哲夫おじさん、それ、私の中学校の時の制服じゃない!!
 それにそのカツラと下着は!?」
哲夫「ゆっ、由香里ちゃん!ぜひこれに着替えておじさんにぶっ掛けてくれ!!」
由香里「なるほど・・・葉子の制服・・・ってことはこのカツラは葉子の髪型だろ、
 ふーん、おじさん私に葉子の格好させておしっこ飲みたいんだ。
 下着も葉子の?いちいち下着まで穿き替えさせるなんて
 徹底してるね・・・フフフ・・・・」
哲夫「いや、その下着は今から自分が身に着けるからいいよ。」
葉子「はあ!?ちょ、ちょっと由香・・・」
由香里「OK。じゃあはじめようか。」
葉子「・・・。」
私は私の衣服を勝手に身に着け始める二人を黙って見守るしかなかった・・・。

174 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/29(金) 11:35:22 ID:i8rxXuee
分かっていると思うが、葉子はまだ中学生ね。
女子高に進学が決まっているだけで。

82 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)