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IFのシーグライド旗下採用面接 アウドライドも2度失格

1 :アンブラ大佐:2006/08/15(火) 06:15:30 ID:qrlN0g+M
アウドライドスレ第2弾                .,..- '´ ̄/\ ̄ ̄`ヽ
  シーグライド旗下よ集え             /::::::::::::::::|::::i |:::::::::::::::::ヽ
                            / / ̄//.|::::i .|'''''''''''''‐、:::ヽ
         もくじはこちら>>2        | .::|  ::|.|´|::::i .|l´`'‐-、_`、::.\
                           .| ::|  ::|.|_.\i/,..-‐‐-、`'´|:::::.\
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109 :ルネージュ公国台詞集:2006/10/21(土) 09:33:30 ID:M0jqpwET

リトル・スノー「ジャドウ・・」

ジャドウ「御苦労だったなスノー・・
     お前ももう用なしだ!
     さあ..自分の世界に帰るがいい」

リトル・スノー「ジャドウ・・
        これが貴方の望んだ結果なの・・
        貴方の口癖だったわね・・
        平和、安寧、優しさ・・
        そんなものは必要ない、
        全ては破壊の為に存在するのだと」
        ・・・
        軽べつしたわ・・
        恐ろしくも感じた・・
        でも・・
        でも今はわかる気がする・・
        全てがひとつに・・
        そして調和とともに訪れた
        あの瞬間・・
        貴方の心の
        わずかなぬくもりが
        私には感じられたのよ!
        だから!」

ジャドウ「フン!
     心のぬくもりだと?
     そんなものは必要ない、
     全ては破壊の為に存在するのだ!
     ・・・
     そう・・俺の口癖だ・・」

リトル・スノー「・・・
        ごめんなさい・・
        私は・・
        貴方の心の霧を払えなかった・・
        ・・・
        ジャドウ・・
        最後のお願いよ・・
        笑って・・
        ・・・」

ジャドウ「・・・」

リトル・スノー「ありがとう・・」

ジャドウ「フン・・
     馬鹿な奴だ・・
     ・・・」


110 :ルネージュ公国台詞集:2006/10/21(土) 09:35:24 ID:M0jqpwET

グッドエンド(ネクスト戦闘前)

ヒロ「スノー・・
   そろそろ聞かせてくれ・・
   世界を狙う真の敵のことを・・

リトル・スノー「ヒロ・・」

ジャドウ「フフフ・・・
     スノー!
     語る必要などないぞ・・」

ヒロ「!?
   ジャドウ!
   貴様、何のつもりだ・・」

ジャドウ「語る必要などない・・
     何故なら・・」

111 :ルネージュ公国台詞集:2006/10/21(土) 09:35:58 ID:M0jqpwET

イプシロン「ぐがぁぁっ!」

コリーア「あぁぁっ・・」

ヒロ「!
   空から頭が・・
   降って・・来た?

リトル・スノー「・・・
        それが・・
        あなた達が神と思っていたモノよ」

ヒロ「神・・?
   こいつが?
   ..コリーアなのか?」

リトル・スノー「そうよ・・それが
        神として存在してたモノ・・
        神を超えようとした哀れな人間
        コリーアと・・イプシロンよ」

ヒロ「そんな・・
   そんな馬鹿な!
   こいつらは
   ただの人間じゃないか・・
   まさか!
   まさか・・父様も・・」

リトル・スノー「彼等は神を超えられなかった・・
        世界の意思には及ばなかった・・
        さぁ・・
        降りてくるわ・・
        宇宙の意思が現れ・・
        最後の裁きを下す・・
        それが新たなる世界の・・
        新たなる世界の・・
        天地創造!」

ヒロ「ああああ・・」



112 :ルネージュ公国台詞集:2006/10/21(土) 09:38:22 ID:M0jqpwET

グッドエンド(史実)(ネクスト戦闘後)

ネクスト「・・・
     愚の極みなり・・
     宇宙の意志である
     余を封じるのか・・
     新たなる可能性と
     運命を封じるのか・・
     愚の極みなり・・
     しかし・・
     しかし、貴様等の魂・・
     純白に輝いておる・・
     ・・・
     いいだろう・・
     くれてやろう・・
     この世界の全て・・
     貴様等が導く世界も見たくなった
     まかせたぞ・・
     ・・・」

ヒロ「ハア・・・ハア・・・
   帰っていくのか?」

ジャドウ「フン・・」

リトル・スノー「・・・
        終わったわ・・」

ヒロ「スノー・・?
   泣いているの?・・」


113 :ルネージュ公国台詞集:2006/10/21(土) 09:38:55 ID:M0jqpwET

リトル・スノー「・・・
        ネバーランドに導かれた
        私の役目もこれで終わり・・
        お別れね・・
        ヒロ・・
        ジャドウ・・
        スノー・・
        ・・・
        たのんだわよ・・
        ネバーランドを・・
        あなたたちの言っていた・・
        理想の世界にしてね・・」

ヒロ「スノー!
   お前は私達の仲間だ・・
   ここに残ってくれ・・
   一緒にネバーランドを・・」

ジャドウ「黙れ!」

ヒロ「!」

ジャドウ「さあ帰るんだ・・
     お前の世界が呼んでいる・・」

リトル・スノー「ジャドウ・・」

ジャドウ「心配するな・・
     ここは俺達が守る!
     それと・・
     悪かったな・・
     勝手に呼び出して・・」

リトル・スノー「ジャドウ・・
        私は自分の運命に感謝しているわ
        貴方と出会えた運命に・・
        大好きよジャドウ・・
        忘れないわ・・」

ジャドウ「フン・・」

ヒロ「スノー・・
   嫌だよ・・
   行かないでくれ・・」

リトル・スノー「さようならヒロ・・
        今まで仲良くしてくれて
        ありがとう・・
        スノー・・」

ジャドウ「クッ・・」

リトル・スノー「さようなら・・
        さようなら・・
        私のネバーランド・・」


114 :ルネージュ公国台詞集:2006/10/21(土) 09:39:41 ID:M0jqpwET

ヒロ「!!」

ジャドウ「・・・」

ヒロ「スノーが消えた・・
   帰ったんだ・・
   自分の世界に・・」

ジャドウ「さて・・
     俺達もここで別れよう..」

ヒロ「ジャドウ!」

ジャドウ「スノーとの約束だ・・
     この世界は俺達が守る!
     しかし、俺達は
     あまりにも未熟・・
     己を磨くしかあるまい・・
     お前も俺も・・
     そのための別れ・・
     一緒にいなくとも世界は守れる」

ヒロ「ジャドウ・・
   わかったよ..私も自分なりに
   世界を守ってみせる」

ジャドウ「フッ・・
     ・・・」

斉藤小雪「・・・
      気が付けばひとり・・
      街にはこんなに人がいるのに..
      拭えない孤独感・・
      テレビは全ての世界を見せる
      情報は私達の未来を予測するわ
      なら何故・・
      何故、世界には
      飢えて死に行く幼い魂があるの?
      何故、強い人..強い国が
      正義と自由を独占するの?
      一部の人間の欲望と引き換えに
      破滅の道へと進む世界・・
      違うわ!
      変えてみせる・・
      私の本当の世界・・
      少しずつ・・
      でも確実に・・
      できるはずよ・・
      ネバーランド・・
      私に勇気をありがとう」



115 :リトル・スノー台詞集:2006/10/21(土) 09:55:04 ID:M0jqpwET

リトル・スノー会話集

リトル・スノーVSラーデゥイ

ラーデゥイ「!
      まさか、あなたの様な女性まで戦っているのか?」

リトル・スノー「紫色の迷える魂…平和のために殺りくを、まだ続けますか?」

ラーデゥイ「!
      迷っているのは自分ではない、迷っているのはこの世界だ!!
      世界は迷いを断つ指導者を待っている
      私は自分が指導者になれるとは思わない
      しかし、世界の迷いを断つ助けにはなるつもりだ
      信じているのだ!平和な世界は必ずやってくる!」

リトル・スノー「人間の平和な世界…」

ラーデゥイ「そうだ、人間の平和な世界が必要だ!」

リトル・スノー「人間の平和…魔族の絶望…誰かの絶望の上にある偽りの平和…」

ラーデゥイ「!
      魔族は悪だろう?滅ぼしてなにが悪い?」

リトル・スノー「紫色の迷える魂…やはり迷っているのはあなた…」


リトル・スノーVSシーマ・ツヴァイ

シーマ・ツヴァイ「私の名はシーマ・ツヴァイ・・人は私をこう呼ぶ・・評価する者・・と」

リトル・スノー「・・・」

シーマ・ツヴァイ「わからぬ・・あなたは、他のものとは違う・・」

リトル・スノー「・・・」

シーマ・ツヴァイ「しかし・・私に評価できぬ者はいない!
          リトル・スノー!あなたの評価は・・十点満点中で・・6点!」

リトル・スノー「解らぬものの評価は出来ないでしょう・・
        あなたの知識がどんなに素晴らしくても・・」

シーマ・ツヴァイ「多くの民は私の評価を必要としている・・
          悪しき者に惑わされぬよう民は評価を求めている・・
          必要な者あるかぎり私は評価を続けるのだ・・
          己の誇りと・・命をかけて!!」

リトル・スノー「その言葉のままなら何も言いません・・
        しかし・・未熟な評価が招くものは混乱ですよ」



116 :リトル・スノー台詞集:2006/10/21(土) 09:55:53 ID:M0jqpwET

リトル・スノーVSヒロ

リトル・スノー「ヒロ…私にはわかるわ…
        かわいそうに…悲しみに満ち溢れているのね…
        さあ、いらっしゃい…私は、あなたに会いたかった…
        このネバーランドの…全ての魂を救う希望の光に…」

ヒロ「誰だ…貴様は…?」

リトル・スノー「私はスノー…ネバーランドに呼ばれし異界の魂です…」

ヒロ「異界の魂?」

リトル・スノー「そうです…私は別の世界の住人でした」

ヒロ「そんな…別の世界から来ただと?」

リトル・スノー「私のいた世界…それは…
        科学という魔法によって…人が大きな力を手に入れた世界
        世界中の風景が見え…世界中の人の声が聞こえる…
        そんな素敵な力を人が手に入れた世界…
        でもね、ヒロ…人は力を…欲望の道具にしてしまった…
        奪うために争いを繰り返し…満ちた者をさらに満たし…
        世界の全てを犠牲にして…それでも求め続けた…
        全てを数字に変えて…全てを管理しようとした…
        ヒロ、あなたには…私の世界と同じ過ちを犯して欲しくない…」

ヒロ「フン…信じられないね…そんな夢みたいな話…」

リトル・スノー「ヒロ…あなたにならできるわ…
        この世界にある真の敵を倒し…
        きっと世界を救えるはずよ…」


リトル・スノーVSアイラ

リトル・スノー「封じられた魂…かわいそうに…」

アイラ「私は聖神コリーアの使者…あなたを導きましょう…魂は平等…魂は永遠…」

リトル・スノー「悲しい魂を導いて頂けますか?
        平等も無く…永遠も無い…悲しい魂を…」

アイラ「平等も無く、永遠も無い?それは、あなたの魂ですね」

リトル・スノー「違うわ…私より悲しい魂を見つけたの…」

アイラ「あなたより悲しい魂?」

リトル・スノー「平等も無く、永遠も無い、悲しい魂…
        神の使者として自由を封じられた魂…
        アイラ…あなたの魂はとても悲しいわ…」

アイラ「私の魂…?」

リトル・スノー「私が救ってあげるわ…自由を求める…あなたの悲しい魂を…」



117 :リトル・スノー台詞集:2006/10/21(土) 09:57:18 ID:M0jqpwET

リトル・スノーVSグリーザ

リトル・スノー「そう、またひとつ大きな悲しみの魂…白き戦士よ
        平和を語るのになぜ戦うの?」

グリーザ「我が祖国と並ぶ神聖帝国…ルネージュの女王よ
      お忘れか?我らは神の導きのまま戦うのが使命」

リトル・スノー「神の導き?教えて下さい…神とは何なのですか?」

グリーザ「簡単なこと…神とは全て、善の全て」

リトル・スノー「ならばなぜ神は戦いを?」

グリーザ「悪を、邪を裁くため…全てが清らかに戻るため」

リトル・スノー「その戦いで死んでいったあなたの仲間は?」

グリーザ「栄誉に帰る。彼らの魂は神のもとに」

リトル・スノー「そうですか…」

グリーザ「?
     ルネージュの女王よ…なぜ?なぜ涙を流す?」

リトル・スノー「死んだ者の母親は栄誉は望まぬでしょう
        望むのは親子で過ごす静かな時間…
        グリーザ…あなたの母も同じでしょう?」

グリーザ「解らぬ、言っている意味が見えぬ…」


リトル・スノーVSドリファン帝

ドリファン帝「コリーア神の子…聖なるルネージュの王よ。神に背いてはいけません
       コリーア神は見ておられる。さあ、心の闇を照らすのです」

リトル・スノー「信仰厚き神の子よ。あなたの魂は清らかですか?
        そして神は清らかですか?」

ドリファン帝「人の心は、か弱きもの…黒色に染まりましたか…残念です…」

リトル・スノー「人は…神の奴隷ではありません」

ドリファン帝「よいでしょう、神の子に私の命を差し出しましょう
       あなたの心の闇を私の命で照らしましょう」



118 :リトル・スノー台詞集:2006/10/21(土) 09:58:02 ID:M0jqpwET

リトル・スノーVSアゼレア

アゼレア「この感じ…あなた、この世界の者ではありませんね?」

リトル・スノー「ええ…私は異界より召喚された魂…」

アゼレア「異界の魂?誰が…なんのために?」

リトル・スノー「私は全てを滅ぼすため、この世界に呼ばれたのです…」

アゼレア「世界を滅ぼす?…あなたはいったい…」

リトル・スノー「…」

アゼレア「いいわ…いらっしゃい…私と一緒に行きましょう
      この戦争を終らせたらあなたの帰る道を探してあげる
      私達と共に緑を守るために戦いましょう」

リトル・スノー「ごめんなさい。それはできません」

アゼレア「…」

リトル・スノー「エルフの女王…あなたも間違っているの
        緑を守る手段は戦争じゃないわ」

アゼレア「!」
     「今の混乱に満ちた世界、私が治めれば平和になりましょう
     生き物と緑が調和した安らぎの国を約束できるわ」

リトル・スノー「違うのよ。結果じゃないの!
        過程なのよ…結果のための犠牲が問題なのよ」

アゼレア「わからない、では、あなたは、なぜ戦うの?」

リトル・スノー「…」

アゼレア「答えなさい!」


リトルスノーVSヘルガイア

ヘルガイア「不思議な気分だ…君といると記憶の全てがよみがえるんだ…
       そうか…君はこの世界の者ではないね」

リトル・スノー「はい…私は、召喚された異界の魂です」

ヘルガイア「君なら、わかってくれるよね…この世界の人間達がうけるべき罪の大きさを…」

リトル・スノー「いま、全ての真実が見えました…本当の神…それは世界そのもの…
        人間に封じられた世界…ネバーランド…それが、あなたなのですね」

ヘルガイア「!
       がぁぁぁぁぁ!人間は神を名乗り、全ての管理を求めた!
       世界を私を汚したのだ!!」

リトル・スノー「ネバーランドよ…人の罪と、過ちをお許し下さい…
        どうか安らかな眠りについて下さい」



119 :リトル・スノー台詞集:2006/10/21(土) 09:58:45 ID:M0jqpwET

リトル・スノーVSルドーラ

ルドーラ「お前か、世界を制する力
     異界の魂とは・・」

ルトル・スノー「邪悪な心・・野望で汚れた黒い魂・・」

ルドーラ「貴様のその能力、世界の全てを見る力・・
     過去と、そして未来を一瞬で見ぬく力・・
     異界の魂が成せる美しき力・・
     欲しい・・」

リトル・スノー「己の事のみを考え・・他の全ては侵略の対象・・
        全て奪っても欲求し続ける醜い魂・・」

ルドーラ「欲しい・・はあ、はあ・・ほしいぞぉぉぉぉ!
     た、たのむ・・その力、私に・・」

リトル・スノー「!
        おぇ・・来ないで・・私の心に入ってこないで!」


リトル・スノーVSバグバット

バグバット「スノー様・・お許し下さい」

リトル・スノー「バグバット・・悲しいですね
        しかし、あなたの選んだ道です」

バグバット「好きでした・・あなたの事が・・
       こんな形でもあなたと関わっていたいのです」

リトル・スノー「あなたが見ているのは幻・・悲しい幻・・」


リトル・スノーVSジャドウ

リトル・スノー「私にはわかっていました。いずれ争わなねばならぬことに
        召喚されし者の運命…見知らぬ世界での存在など…
        はかないものでしかなかったのですね…」

ジャドウ「しかし…お前は俺を受け入れた…
     …拒み続けたお前が…最後には受け入れた…」

リトル・スノー「…」

ジャドウ「…」

リトル・スノー「私はあなたの自由な生き方に…誰にも縛られぬ自由に憧れました
        だから…」

ジャドウ「解らぬ…俺には解らぬ…なぜ…なぜ貴様は泣くのだ?」

リトル・スノー「それが人間だからです…もう何も話したくありません…
        さあ、決着をつけましょう!私とあなたのすべてをかけて…」



120 :ジャドウ台詞集:2006/10/21(土) 10:03:17 ID:M0jqpwET

ジャドウ会話集

ジャドウVSラーデゥイ

ラーデゥイ「強力な暗黒の波動…これは…大魔王ジャネス?まさか、そんなはずは…」

ジャドウ「フッ…大地に巣食うダニめ…殺しても、殺しても湧き出てくる…」

ラーデゥイ「まだこんな奴が残っていたか…しかし…
      …しかし同じことだ…我が身が砕け散るまで戦いぬくのみ!」

ジャドウ「フッ…」


ジャドウVSシーマ・ツヴァイ

シーマ・ツヴァイ「私の名はシーマツヴァイ・・人は私をこう呼ぶ・・評価する者・・と」

ジャドウ「・・・
     人間がまた一匹・・」

シーマ・ツヴァイ「き、貴様の・・貴様の評価は・・」

ジャドウ「人間がまた一匹・・殺してくれと鳴いている・・」


ジャドウVSアイラ

ジャドウ「・・・
     フン・・
     なるほど・・
     神の考えそうなことだ・・」

アイラ「さあ・・
    邪悪な者よ、導かれなさい・・
    魂は平等・・
    魂は永遠・・」

ジャドウ「どうやら貴様は・・
     俺を抹殺するつもりはないらしいな・・
     フン・・
     残念だが・・
     抹消されるのは貴様だ・・」

アイラ「邪悪な者よ・・
    今は説明の時さえ無いのです・・
    私に従いなさい・・
    神の国を滅ぼす者・・
    その者と戦うのです・・」

ジャドウ「フン・・
     コリーアに従えだと・・?
     冗談じゃない!」



121 :ジャドウ台詞集:2006/10/21(土) 10:04:06 ID:M0jqpwET

ジャドウVS大蛇丸

大蛇丸「へへへ…感じるぜ…邪悪な波動がピンピンくるぜ!」

ジャドウ「貴様はスペクトラルタワーの番人…
     まあいい…殺してしまえば同じこと…」

大蛇丸「さあ勝負しな!全力で行かせてもらうぜ!」


ジャドウVSヒロ

ジャドウ「フフフ…ヒロ…久しぶりだな…ずいぶんと見違えたぞ」

ヒロ「貴様は誰だ…?
  ただの魔族とも思えんが…」

ジャドウ「そうか…俺の顔も忘れたか…フフフ…20年も前では無理もあるまい」

ヒロ「20年前だと…貴様はいったい…」

ジャドウ「フン…貴様の忌まわしき血の記憶…俺は覚えている…
     お前が生まれて間もなく…俺はジャネスに捨てられた…
     俺の魔力を全て封じて…ジャネスは俺を捨てたんだ!
     なぜだか、わかるか…俺が、お前を殺そうと狙っていたからだ!
     フッ…人間と魔族との間に生まれたお前などに…
     魔族の王など務まるはずがない!
     しかし、ジャネスはお前を後継者に選んでいた…」

ヒロ「貴様…貴様はいったい何者だ!」

ジャドウ「覚えておけ…ヒロ!我が名はジャドウ…大魔王ジャネスの息子…
     つまり…お前の兄というわけだ…」

ヒロ「ば…ばかな!貴様など認めん!この手で葬り去ってくれる」

ジャドウ「ククク…脅える必要はない…こっちに来るんだ…従えば助けてやろう
     俺の計画…世界の破壊に協力するのだ」


ジャドウVSバイアード13世

バイアード13世「ジャドウ様・・
          おっと・・
          馴れ合いはお嫌いでしたな」

ジャドウ「バイアード・・
     腐りきった魔族の中でも
     お前はマシな方だった、が・・
     悪く思うな・・
     ここで消えてもらう・・」

バイアード13世「そうですか・・
          不肖このバイアード・・
          全力を持ってお相手いたします!」



122 :ジャドウ台詞集:2006/10/21(土) 10:04:40 ID:M0jqpwET

ジャドウVSグリーザ

グリーザ「き…貴様は…ジャドウ!待ちわびたぞ…貴様と会う日を待ちわびた!」

ジャドウ「ああ…思い出したよ…白獅子とかいう…コリーアの犬か…
     自慢の牙を折ってやったのにまだ吠え立てるのか…?」

グリーザ「忘れはせん!貴様に砕かれた聖剣!あの時味わった敗北感!
     聖剣を授けし神に誓っていまこそ貴様を斬る!!」

ジャドウ「フフフ…助かったことを喜んでいればいいものを…」

グリーザ「おのれ…言わせておけば!」

ジャドウ「さあ来い…同じ屈辱を味わうがいいさ
     冷たい死神の洗礼とともにな…」


ジャドウVSアゼレア

アゼレア「森の自然を壊しているの?
      自分の野望のためだけに・・」

ジャドウ「フン・・
     自然だと?
     俺はそんなものに興味はない」

アゼレア「しかし・・
      あなたは自然を壊している!
      森を守るために
      私はあなたを倒します!」

ジャドウVSルドーラ

ルドーラ「これはこれはジャドウ様・・ご機嫌うるわしゅう・・」

ジャドウ「フン・・気に入らんな・・ルドーラ
     貴様は何を考えているのかがわからん」

ルドーラ「それはジャドウ様とて同じ事・・」

ジャドウ「フン・・貴様、覚えているか?数年前のあの日の事を・・
     貴様はヒロとマリアを引き裂いた・・
     マリアを殺してな・・忘れたわけではあるまい?」

ルドーラ「ご存知だったのですね・・ジャドウ・・!!」

ジャドウ「貴様の浅知恵などお見通しだ・・
     マリアの魔力を自分の物に・・
     力無い者の考えそうな事だ・・」

ルドーラ「そこまでご存知でしたか・・ならば話は早い・・
     貴様・・消えてもらうぞ!!」

ジャドウ「やっと本性をあらわしたか・・そうでなくては面白くない・・」

ルドーラ「私を侮辱するものには絶対の死を!!」



123 :冥府兵団台詞集:2006/10/24(火) 19:31:20 ID:QcJylLZW

オープニング

ルドーラ「大魔王ジャネスが消滅して、
     1年・・
     世界の魔族は
     確実に力を失っている
     ジャネス消滅と共に、
     魔族は消えゆく運命にあった・・
     しかし・・
     ジャネスの意志を継いで
     魔王軍が結成された・・
     魔族は、滅び行く過程を
     力で逆行させるか・・
     フッ・・
     ゲラ・・!」

ゲラ「はっ」

ルドーラ「例のもの、
      探し出していような・・」

ゲラ「はっ、
   すでに・・
   これをご覧くださいませ
   森のエルフの長、
   アゼレアでございます
   きっとお気の召すものと・・」

ルドーラ「・・・
     この魔力、確かに・・
     万事ぬかりないな?」

ゲラ「お任せを、ルドーラ様
   全ては予定どおりに・・

ルドーラ「そうか・・期待しているぞ・・
      貴様はこのまま
      この女を見ているのだ・・」

ゲラ「はっ・・」

ルドーラ「・・・
     もう少しだ・・
     私は魔族を超えた存在に変わるのだ!」

ルドーラ(CV)「このときを待っていた・・・
         魔族復興が為・・・今再び立ち上がらん・・・」



124 :冥府兵団台詞集:2006/10/24(火) 19:32:02 ID:QcJylLZW

ノーマルEND

ルドーラ「ククク・・
      ついにここまで来た・・
      私が世界の王となったのだ!!
      大魔王ジャネス・・
      あなたは確かに
      偉大な王であったやも知れぬ
      だが、
      この世界の魂を守るがために、
      あなたは世界の意志を
      超えることはできなかった
      あのコリーアや
      ムゲンと同じように・・
      だが私は違う!
      私はこんな世界などに執着はない
      私が目指すものは・・
      そうだ・・
      この大地のほかにも
      まだ世界はある
      逆にこの私が手に入れて見せる
      それには力だ!
      まだ、まだだ・・
      まだ力が足りん・・!
      アゼレアと
      交われなかったことは・・
      やはり悔やまれる・・
      しかし・・
      しかし、かならず・・
      かならず成し遂げてみせる!
      見ておれ、かならず・・!!



125 :冥府兵団台詞集:2006/10/24(火) 19:32:59 ID:QcJylLZW


バットEND (真ジャドウ戦闘前)

アゼレア「ルドーラ様・・
      まだ終ってはおりません」

ルドーラ「わかっておる・・
     ・・・
     さすがはジャネスの
     血をひきし者・・
     そう簡単には死なぬか・・
     フン・・
     ちょうどいい・・
     私も退屈していたところだ・・
     来い!ジャドウ!」


126 :冥府兵団台詞集:2006/10/24(火) 19:34:44 ID:QcJylLZW

アゼレア「ルドーラ様・・
      まだ終ってはおりません」

ルドーラ「わかっておる・・
     ・・・
     さすがはジャネスの
     血をひきし者・・
     そう簡単には死なぬか・・
     フン・・
     ちょうどいい・・
     私も退屈していたところだ・・
     来い!ジャドウ!」

バットEND (真ジャドウ戦闘後)

ルドーラ「ククク・・
     ジャネスの息子とやらも
     所詮はこの程度よ・・」

アゼレア「おめでとうございます
      この世界・・
      全てはルドーラ様のままに・・
      偉大なる王・・
      万能の王ルドーラ様・・」

ルドーラ「ククク・・
      近くに来いアゼレア
      可愛い奴よ・・
      これからも私のために・・
      たのむぞ・・アゼレア・・」

アゼレア「!
      い、いけません・・
      ルドーラ様・・」

ルドーラ「アゼレア・・
      もっと近くに・・
      これからも私のために・・
      !」

真ジャドウ「きしぇぇぇぇぇっ!!」


127 :冥府兵団台詞集:2006/10/24(火) 19:37:32 ID:QcJylLZW

ルドーラ「!
      ジャネスの息子・・
      首を切り落としても・・
      まだ動くのか・・
      ジャネスめ・・
      あくまでも認めぬと言うのか!
      クッ・・
      こざかしい!
      消えろっ!」

真ジャドウ「がっ!!」

ルドーラ「はあ、はあ、はあ、はあ・・」

アゼレア「ルドーラ様・・」

ルドーラ「はあ、はあ、はあ、はあ・・
      そうだ・・
      大魔王ジャネス・・
      あなたは確かに
      偉大な王であったやもしれぬ
      だが、
      この世界の魂を守るがために、
      あなたは世界の意志を
      超えることはできなかった
      あのコリーアや
      ムゲンと同じように・・
      だが私は違う!
      私はこんな世界などに執着はない
      私が目指すものは・・
      そうだ・・
      神の世界・・
      逆にこの私が手に入れて見せる
      それには力だ!
      まだ、まだだ・・
      まだ力が足りん・・!
      見ておれ、かならず・・!!」


128 :ルドーラ台詞集:2006/10/24(火) 19:40:15 ID:QcJylLZW

ルドーラ会話集

ルドーラVSマーク

マーク「な、なんダバか・・・?
    お前は・・こんな所で
    いったい何をしてるダバ?」

ルドーラ「フン・・

マーク「な・・ななな何ダバ?
    その態度は何ダバよ?
    おらっちはマーク様ダバよ・・
    偉いんダバよ!」


ルドーラVSパザマ

パザマ「ぬ・・
     貴様はたしか・・
     あの時・・
     リリーを襲っていた外道!」

ルドーラ「フフ・・」

パザマ「よくも!
     リリーを傷つけてくれたな!」

ルドーラ「リリー・・?
      ああ・・
      あのダークエルフの事か・・
      フフ・・
      確かに楽しませてもらった・・」

パザマ「うぉおおおおおっ!
     がおぉぉぉぉぉっ!
     お前は許さぬ!
     絶対に許さぬ!!」

ルドーラ「ええぃ!こざかしい!
      死んでしまえ!!



129 :ルドーラ台詞集:2006/10/24(火) 19:41:28 ID:QcJylLZW


ルドーラVSリーガル・リリー

ルドーラ「ほう・・
      確かお前は・・
      あの時のダークエルフ・・」

リーガル・リリー「あ、あなたは・・
          あああああ・・
          イヤ・・」

ルドーラ「フン・・
      我と交わりし時に、
      記憶も失ったか・・
      しかし
      記憶はもう必要あるまい・・
      所詮貴様は
      魔力を与えるだけの道具・・
      極上の悦びの為に
      生かしておいたにすぎぬ・・」

リーガル・リリー「イヤ・・」

ルドーラ「フッ・・」

ルドーラVSアゼレア

ルドーラ「フフフ・・ついに見つけたぞ・・
     森の聖女・・私はこの瞬間を待っていた・・」

アゼレア「この妖気・・確か以前にもどこかで・・」

ルドーラ「我が野望の完遂・・魔族を超えた存在になること・・
     そのためには・・貴女の魂が必要なのだ・・
     汚れなき心と・・優しさを内包した魂が・・」

アゼレア「思い通りにはさせません・・この命、誰にも渡せないわ!」

ルドーラ「さあ・・私と交わり魂を重ねるのだ!」

アゼレア「なんて汚い悪の波動なの・・」



130 :ルドーラ台詞集:2006/10/24(火) 19:42:30 ID:QcJylLZW

ルドーラVSヒロ

ルドーラ「おお・・ヒロ様!
     立派に成長されましたな・・
     まるで母君・・
     マリア様の生き写し・・」

ヒロ「能書きはいい・・
   答えよ、ルドーラ!
   魔王軍幹部の貴様が
   なぜ大魔王の遺志に逆らう?」

ルドーラ「愚問ですな・・
     我々魔族は
     力を求め続けるが宿命・・
     そのために戦い・・
     力ある者から奪うのです・・
     そういえば・・
     ヒロ様の母君・・
     マリア様も・・
     いい力をお持ちだった・・
     ジャネス様でなくとも・・
     手に入れたくなるほどに・・」

ヒロ「貴様・・何を話している?
   まさか・・
   母様がいなくなったのは!」

ルドーラ「お喋りはここまでです・・
     フフ・・
     ヒロ様も、いい力をお持ちだ」

ヒロ「許さん・・
   貴様は許さん!!」



131 :古代神兵団台詞集:2006/10/24(火) 19:44:19 ID:QcJylLZW

古代神兵団

オープニング

ヘルガイア「・・・
       だれだ・・?
       だれなんだ・・?
       私を呼ぶのは、
       いったい・・!」

イプシロン「我々の勝利だな・・
       消えてもらおう・・」

ヘルガイア「やめろ!」

ユーロ「これで・・人間は神を・・
     人間は神を超えるのですね・・」

ヘルガイア「やめろ!」

メルセドア「人間の支配が始まる・・
       新しい世界が始まる・・」

コリーア「我々は
      強大な力を持ちすぎた・・
      そして野望も・・
      世界の意志を手に入れた今・・
      もはや・・
      もはや・・
      我々が神やもしれん・・
      この世界の神・・
      それが我らなのだ!」

ジャネス「むっ・・
      気を抜くな!
      まだ・・生きているぞ!」

132 :古代神兵団台詞集:2006/10/24(火) 19:44:51 ID:QcJylLZW

ヘルガイア「やめろ!」

コリーア「フフフ・・
      随分しぶといな・・
      ジャネス・・
      これを使え・・
      この天魔剣で
      トドメをさすのだ!!」

ジャネス「悪く思うな・・
      我々が神になるためだ・・
      世界の意志よ・・
      昇華することを我願わん!
      くらえっ!」

ヘルガイア「や、やめろぉ!!
       ・・・
       はあ、はあ、はあ・・・
       クッ・・
       今の記憶はいったい・・
       この私は・・
       ・・・
       私は・・誰だ?
       誰なんだ!!」

ヘルガイア(CV)「頭が痛い・・わからないよ・・ボクはいったい・・誰なんだ・・?」



133 :古代神兵団台詞集:2006/10/24(火) 19:46:42 ID:QcJylLZW

1年経過イベント

ヘルガイア「!
       なんだ・・
       だれなの君は・・?」

ゾック「・・・」

ヘルガイア「????
       仕える・・者・・?
       ゾック・・?」

ゾック「・・・」


NORMAL END

ヘルガイア「フフフ・・
       あははははははは!
       全ては、私に戻るのだ!」

コリーア「クッ・・ヘルガイアよ・・
      これで終ったと思うな
      まだ戦いは・・」

ヘルガイア「フン・・
       強がりはよせ、コリーア
       敵はもういない・・」

コリーア「まさか・・お前は・・」

ヘルガイア「この世界、二度の間違いはない
       裁きだ・・
       貴様ら人間は無に帰す・・」

コリーア「な・・!!」

イプシロン「コリーア様・・!!」

ヘルガイア「安心して休め!
       永遠の時をな・・
       ククク・・
       真の平和が始まるのだ」

コリーア「む、無念・・」



134 :古代神兵団台詞集:2006/10/24(火) 19:48:15 ID:QcJylLZW

TRUEルート (コリーア戦闘前)

イプシロン「お見えになりますか?
       コリーア様・・
       下界の様相・・
       ご覧の通りです」

コリーア「アイラ・・
      ヘルガイアにおちたか・・」

イプシロン「ヘルガイアは完全に
       目覚めております・・」

コリーア「アイラの魂は
      私から生まれた・・
      ヘルガイアはアイラを通じ
      私の記憶を得たのだな・・
      フフフ・・
      なるほどな・・
      しかし・・
      しかし同じ事だ!
      我が禁断の術法にて
      再び封じるのみ・・
      イプシロン!」

イプシロン「はっ・・」

コリーア「ゆくぞ!!
      1000年ぶりの戦だ・・
      共に楽しもうではないか!」



135 :古代神兵団台詞集:2006/10/24(火) 19:48:56 ID:QcJylLZW

BAD END コリーア戦闘後

ヘルガイア「さあ立ちなさい・・
       立つのですコリーアよ・・」

コリーア「ぐがぁぁぁぁ・・」

ヘルガイア「1000年にも及ぶ屈辱・・
       長かった・・
       今、貴女は
       私の手で裁かれるのです
       人でありながら
       神を名乗りし罪!
       人でありながら
       世界の意志を封じし罪!
       人でありながら
       世界の魂を裁きし罪!
       受けなければなりません・・
       永遠の最期を!
       無限の絶望を!」

コリーア「この世界の意志・・
     ヘルガイアよ・・
     全ては私のあやまち・・
     その罪、つつしんで・・
     つつしんで受け入れよう・・
     しかし・・
     大地にある魂には・・
     なんの罪がございましょうか・・」

ヘルガイア「・・・」

コリーア「どうか・・民を・・
     この世界を・・
     お許しください・・お許しください!」

ヘルガイア「・・・
       アイラ・・」

アイラ「はい」

ヘルガイア「大地の魂達の運命は
       もう決めてあります・・
       しかし・・その結末
       貴方が知ることはありません・・
       ・・・
       さあ・・
       裁かれよコリーア!」



136 :コリーア戦台詞集:2006/10/24(火) 19:50:21 ID:QcJylLZW

コリーア戦会話集

コリーアVSヘルガイア

ヘルガイア「罪深きコリーアよ・・
       さあ・・最後の時間だ・・」

コリーア「ヘルガイア・・
     クッ・・」

ヘルガイア「この世界である私を封じ、
       自ら支配者を名のるとは・・
       罪の極み・・」


コリーアVSアイラ

コリーア「アイラ・・
     私を・・
     私を、裏切るのか・・」

アイラ「あなたには何もないもの・・
    何も感じないわ・・」

コリーア「ああ・・アイラ・・
     私を助けておくれ・・
     お願いだ・・アイラ!」



137 :イプシロン戦台詞集:2006/10/24(火) 19:51:07 ID:QcJylLZW

イプシロンVSヘルガイア

イプシロン「ヘルガイア・・」

ヘルガイア「神を名のりし人間よ・・
       まだ続けるか・・
       神に背きし愚者よ・・
       まだ罪を重ねるか・・」

イプシロン「くっ・・
       我らは神・・世界の支配者・・
       それが、不変の事実である・・」

ヘルガイア「・・・」

イプシロン「クッ・・」


イプシロンVSアイラ

イプシロン「アイラ・・
       コリーア様を・・
       神を、裏切るのか・・
       なぜだ・・
       なぜ、裏切ったのだ・・」

アイラ「・・・」

イプシロン「魂を与えられた恩を・・
       神への忠義を忘れたか・・」

アイラ「イプシロン・・
    私は生まれてくる事など・・
    望んではいなかった・・」

138 :アイラ戦闘台詞集:2006/10/24(火) 19:54:20 ID:QcJylLZW

アイラVSヒロ

ヒロ「フフフ…神って奴は…ひどいな…死んだ母さまの、その身体…
   私の大切な思い出を土足で踏みにじってくる…
   私は、神を…お前達を…絶対に許さない!」

アイラ「ヒロ…何を怒っているの?あなたは私が救ってあげる…
    あなたの母と同じになるの…全ての魂と平等になるのよ」


アイラVSサトー

サトー「えっ…姫様…?いや…違うよな…偽者なのか…」

アイラ「さあ…導かれなさい…魂は平等…魂は永遠…」

サトー「たましい…?なんだ…?なんだよ…何言ってんだ!」

アイラ「私に従いなさい…神の国を滅ぼす者…その者と戦うのです…」

サトー「神の国…?なんなんだよっ!」


アイラVSザキフォン

ザキフォン「この感じは…姫様…?いや…似ているが違う…まさか…神…か…?」

アイラ「さあ…導かれなさい…魂は平等…魂は永遠…」

ザキフォン「まさか…グリーザの言っていた…神の国への導き…それが始まるのか…?」

アイラ「私に従いなさい…神の国を滅ぼす者…その者と戦うのです…」

ザキフォン「か、神の国だと…」



139 :アイラ戦闘台詞集:2006/10/24(火) 19:54:55 ID:QcJylLZW

アイラVSチク

チク「えっ…姫様…?偽者か…でも、なぜ…」

アイラ「さあ…導かれなさい…魂は平等…魂は永遠…」

チク「導く…?まさか、お前は…神の国へ導く者…?本当だったのか…
   アイツの研究していた事が…現実におこり始めているのか?」

アイラ「私に従いなさい…神の国を滅ぼす者…その者と戦うのです…」

チク「くそっ!お前なんか認めないぞ!」


アイラVSヘルガイア

ヘルガイア「ん…コリーアの使者…?フフフ…僕に殺されに来たの?」

アイラ「虚無へと帰るのです…敗れし者よ。あなたの時代はすでに終っております…
    今のこの世界…全てがコリーア神のものなのです」

ヘルガイア「コリーアが神だって…?彼は世界を封じた人間だよ…
       この世界であるボクを…僕を管理しようとした人間!」

アイラ「敗れし者よ…残るのならば従いなさい…神の国を滅ぼす者…その者と戦うのです…」

ヘルガイア「神の国を滅ぼす者…?ネクストの事だね…ネクストは大宇宙の意志だよ…
       大宇宙の意志には誰も逆らえないよ
       節理…そう君たちはそれを節理と呼んでいるね…
       それにしても…人間て不思議だよね…
       みんな同じモノから出来ているのに…人間は人間として世界に存在するのに…
       王や…神…特別な存在になりたがる…
       そして…自然…宇宙…命さえも管理しようとする…
       王とは人間の考えた階級だし…神とは人間の考えたモノ…
       つまりは人間の領域以内…中心に置くべきは、神様じゃなくて世界でしょ?
       自然であり…宇宙であり…命じゃないの?」



140 :助けて!名無しさん!:2006/10/28(土) 14:11:06 ID:gWn6ciim
新ネバラン議論スレ↓

http://game10.2ch.net/test/read.cgi/gsaloon/1161008017/




141 :助けて!名無しさん!:2006/11/01(水) 05:27:01 ID:8dMFIDRk
これは商売あがったりなスレですね
新作を望むならやめておいたほうがいいよ

142 :助けて!名無しさん!:2006/11/09(木) 23:10:20 ID:YsJVLnlC
購買意欲がそそられる俺みたいのも沸くぞ

143 :助けて!名無しさん!:2006/11/10(金) 09:28:10 ID:nhoOgt7Z
そうか・・すまない

144 :助けて!名無しさん!:2006/11/11(土) 01:38:09 ID:64iBUc7p
          ___|/| ! !├‐|-、l  /リ-‐=| ..:|   | ヾ  /゛''‐、.,
        ,.-'" ,,‐'"/ | ! ト.K_fィ}ソ/ '_f゙z}`|:. /  .|  ,,‐'":::::::,,‐'"ヽ
      .,.-i'",,‐'";;;;‐'"  .ト|.ト.l`  ̄ .ノ    ̄ .// .:. ,,.、''":::::,,‐'"゛ :::::::.ヽ
冥界最下層のこのスレにレスがあるとはな
気が向いたら更新するか

145 :助けて!名無しさん!:2006/11/11(土) 02:18:58 ID:lY3A+5lS
ネタを色々用意すれば、もっと活性化するんじゃないか?

146 :助けて!名無しさん!:2006/11/11(土) 02:27:15 ID:64iBUc7p
しばらく見ないうちにスレが増えたな
IFキャラスレ
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/gamechara/1162967079/l50
スペクトラルシリーズのエロ小説5
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1152627630/l50
探索してIFキャラが出たらageるスレ
http://etc3.2ch.net/test/read.cgi/charaneta2/1162107315/l50


147 :助けて!名無しさん!:2006/11/25(土) 15:35:46 ID:+Sc2k3jp
愛裸の台詞が新手の宗教勧誘に見えた

148 :助けて!名無しさん!:2006/11/25(土) 16:06:23 ID:/deJOzX6
コリーア教勧誘しまくってるじゃねーか

149 :助けて!名無しさん!:2006/11/25(土) 17:41:06 ID:2Z7giKcG
削除依頼を考えてたけど
たまに人が来るな

ここにも貼っておこう

IF論議の絵茶の間
http://www.takamin.com/oekakichat/user/oekakichat3.php?userid=269548

お絵かき掲示板
http://pig.oekakist.com/6046/bbsnote.cgi




150 :魔王ジャドウ:2007/01/05(金) 01:34:38 ID:e1xf4nL3
ブレイジングインフィニティで俺が再登場するとは、部下の魔王軍が不在で
スノーと2人という所が気にくわねーが、まあ良いGOCNEXT以来一暴れするか
プラーナ姉上やマユラ、はゴルベリアス、ザラック、ルドーラと共にソウルズシリーズの最新作で
魔王軍としてつれてくればいい、まず、俺一人で、今のネバーランドの状況や、薔薇組など将来の敵を
偵察してみるか、どうやら、魔王軍墓rならず復活させるからな。覚えて俺。

151 :助けて!名無しさん!:2007/01/05(金) 08:12:15 ID:u1OkOoMZ
なんかageってる

メール欄にsageと入力してから書き込むんだ

152 :魔王ジャドウ:2007/01/05(金) 23:02:59 ID:e1xf4nL3
この俺が再登場てことは、そろそろ大魔王ジャネスの封印も解けるころだな
プラーナ姉上、そろそろザラック、ゴルベリアス、ルドーラ、ロゼについた裏切り者のバイあー度一族に
変えてマユラを5魔将軍に加えて魔王軍復活確実だな。この俺が薔薇組ごとき蛆虫養成学校に屈服すると思うかこうかいさせてやる。
ヒロ、ロゼ首を洗って待っておれ、フフフ。

153 :助けて!名無しさん!:2007/01/06(土) 01:00:50 ID:Vi77GAGd
>>151
ありがとう

154 :助けて!名無しさん!:2007/01/06(土) 01:01:32 ID:Vi77GAGd
間違えた
>>152
sageてくれてありがとね

155 :ゲノム:2007/01/06(土) 09:33:02 ID:XTdmWQqz

     ○  ○  ○
     ‖__‖__‖
    /       \
   │-=・=-∴-=・=-│
   /          \  ふふふ  私を呼び覚ますとはね
  ノ      ゝ     .\  
 /      ヽニフ     ゙:.、


156 :助けて!名無しさん!:2007/01/06(土) 09:44:50 ID:O6rO5i2w
この程度でもファックにとっちゃ立派な過去の遺産か。

157 :死神プラーナ:2007/01/06(土) 23:29:36 ID:Zmt7ffSZ
ジャドウ、GOCNEXTで同じ魔王軍で参戦したのに、あなただけずるいわ
私が魔王軍を率いてゲート・オブ・ヘルを振り回して参戦できるのはイツなの教えてください。
マユラも、魔王軍5魔将軍として参戦したいと言ってるわ。

158 :ゲノム:2007/01/07(日) 09:01:02 ID:ic9G2ZiZ

     ○  ○  ○
     ‖__‖__‖
    /       \     >>157
   │-=・=-∴-=・=-│     マユラなら需要もありますし可能性ありそうですね
   /          \    そのうちソウルズで適当なキャラで出演しますよ
  ノ      ゝ     .\   5魔将は諦めた方がいいでしょう
 /      ヽニフ     ゙:.、 過去キャラのバイアード13世は急死したようですし



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>>481 単発
>>482 単発
>>483 俺


ユニゾンはこんなにファンがいるんだねw
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