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カオスブレイク 〜 エピソード フロム カオスヒート

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/06/18(土) 14:29:54 ID:4KPO8i6k
タイトーの3Dアクションゲーム「カオスヒート」の続編の
アクションアドベンチャーゲーム「カオスブレイク」について
攻略やら懐かしい思い出やら、ミツキタンの生脚(*´д`*)ハァハァなどを語るスレッドです。

カオスヒートの話題も可です。

カオスブレイクamazonレビュー(☆★★★★)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000069U7F/250-0652242-8618658


■■■カオスブレイク・ストーリー(説明書より抜粋)■■■

事の始まりは、中央保安局の監視衛星が感知した、チリ領土の孤島における異様な熱源反応であった。
原因は海底火山の活動と判断されたが、調査チームが現地での原因の究明を開始したと時を同じくして、
熱源反応は突如消滅した。

チームのレポートによると、その孤島には国際複合企業”GOAインダストリアル”の
生命工学部門”フルクサス社”の研究施設があるのみで、熱源反応の要因となるべきものは
なにも発見できないとの報告がなされた。

しかし、保安局上層部は”フルクサス社”の名前に注目した。
2年前に国立生命工学研究所で発生した事故で、今も疑惑がかけられている巨大企業である。
隕石より採取した細胞の自己増殖により、研究施設が汚染され、異形の生物を生み出してしまった事故である。

その時、生命工学研究所付近にも同様の熱反応確認されていた。さらに、フルクサス社に絞って
監視を行っていた衛星から、施設内での異様な光景が画像データとして送られてきた。
しかも、衛星の分子分析データによると、生命工学研究所で確認された細胞体と同様の分子構造を
持つものが確認されたのである。

2年前と同様の惨劇が繰り返されているのは、明かであった。細胞の自己増殖能力を考えると
もはや一刻の猶予もない。特別委員会の判断により、対策チームが結成され、2年前と同様
DEFに出動要請が下った。

但し、今回は2年前のように施設内のデータも全く明らかになっておらず、しかも周辺は
強固かつ厳重な警備施設で固められている。あらゆる可能性を想定して、並列でミッションが構成された。

人類の生存をかけた戦いが、再び幕を上げようとしている・・・・


6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/06/23(木) 18:40:33 ID:ti29JBtr
買いたいけど売ってないというw

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